レムナントフロムジアッシュ マップ。 【レムナント:フロム・ジ・アッシュ】プレイ始めました! ファーストインプレッションレビュー

【レムナント:フロム・ジ・アッシュ】ラビリンス~不死の間までをまとめています

レムナントフロムジアッシュ マップ

エントは近距離よりも遠距離にいたほうが戦いやすい。 ロングガンは「ハンティングライフル」を装備するのがオススメ。 この戦闘でも自爆特攻してくる雑魚が出現する。 出現場所はボス付近なので、近づかれる前に倒しておきたい。 遠距離で戦っている間は腕の叩き付けと足によるストンプのみとなる。 前者はやや早めに横方向、後者は遅めに前方向に回避すると避けられる。 普通に体力半分ぐらいまで減ると、雑魚出現モーションが追加される。 大量の雑魚に囲まれるのが面倒だが、ひざを集中攻撃して這いずり状態にするとそれを防げる。 前半は膝を狙い、早めに這いずり状態にしてしまおう。 両手を付くと砲台モードになり、ある程度誘導する瘴気爆弾を放出してくる。 横方向にダッシュすると当たりにくいので、終わるまで弾を回収しつつダッシュしておこう。 砲台モードにさえ気を付ければ、後は距離を取りつつ撃っていくだけで撃破できるだろう。 夫婦でテレビ2台並べて、やっているのですが、教会抜けた先のウエストコートのマップが違います。 バグでしょうか?1つはここの攻略のマップと同じでエント(ボス)に行けますが、1つはマップが違っていてエントに行けません。 誰か何かわかりませんか? おっさんゲーマー 2020-06-29 月 10:19:48• おっさんゲーマーさん、このゲームはダンジョンがランダム生成らしいので人によって違い、ボスも違ったりするみたいなので、あまり攻略記事はあてにならないかもしれません。 2020-06-29 月 16:07:25• そうなんですね。 ありがとうございました😊 助かりました。 おっさんゲーマー 2020-06-30 火 07:11:57.

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読者レビュー/レムナント:フロム・ジ・アッシュ[PS4]

レムナントフロムジアッシュ マップ

基本的には銃で敵と戦っていくことになる。 それぞれ得意な戦闘距離があるため、レンジによって使い分けたい 敵を倒しながらダンジョン内のチェックポイント(クリスタル)を目指しつつ、時には拠点に戻って武器や防具を強化する、というのが基本的なゲームの流れ。 プレイヤーの武装には近接攻撃ができる剣や斧も用意されているが、基本的にはピストルやライフルといった銃器を活用していくことになり、この点において、本作は他のソウルライク系タイトルとは大きく差別化されていると言っていい。 操作系はオーソドックスなTPS視点のガンシューティングであり、銃器で遠距離から敵を攻撃しつつ、シビアな攻撃を回避アクションで避ける、それなりに忙しい操作が必要になる。 こちらも遠距離攻撃がメインとなるぶん、敵のスピードは速めで、遠距離攻撃も多用してくるため、常に気を抜けない戦闘が楽しめるだろう。 中ボスは体力が高く、ガードなどの特殊行動を取ってくる場合も。 他の敵と一緒に現れた場合は苦戦必至 一度に対峙しなければいけない敵の数もそれなりに多く、物量で攻めてくるようなシーンがしばしばあるため、手際よく倒していかなければすぐにゲームオーバーになってしまうのも本作の醍醐味。 とにかく囲まれないように移動し、アサルトライフルやハンティングライフルなら遠距離から1匹ずつ確実に、ショットガンやSMGなら中~近距離からテンポよく敵を倒していくことが求められる。 弾薬は敵からドロップするものの限りがあるため、装備できる2つの武器をうまく切り替えつつ使っていくのも攻略のポイントだ。 慣れないと不自由さを感じるが、大量のルートを手際よく倒せるようになってくると爽快感があるあたりは、本作が非常にしっかりとしたソウルライク系タイトルであることを感じさせてくれる。

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PS4版「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」レビュー

レムナントフロムジアッシュ マップ

DMM GAMESは、アクションシューティング「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」のプレイステーション4版を6月25日に発売する。 昨年Steamや北米PS4にて発売された同作の日本語ローカライズ版であり、異次元から現れた生命体「ルート」の侵略によって荒廃した世界を舞台に激しい戦いを体験するサードパーソンシューティングである。 TPSながら、銃撃戦のみならず近接戦にも展開するハードなアクションが特徴で、3種類から選ぶ「アーキタイプ」や、スキル的な役割を持つ「武器Mod」&「トレイト」といったカスタマイズにより、自分好みのキャラクターを育てていくことも大きな魅力だ。 高難易度をうたう本作は、最大3人のオンライン協力プレイにも対応しているが、今回のレビューは発売前にプレイをしているため、ソロでのキャンペーンのプレイを主体としている。 1人でも十分に楽しくプレイできたことを前置きしつつ、その内容と感触などをお届けしていこう。 Ward 13の重要人物から入手する「ドラゴンハート」は、ヘルスを回復するアイテムだ 「ルート」は未知の生物であり、人間対人間のTPSで展開する銃撃戦とは趣の異なる戦闘が展開。 ゲーム開始時にプレーヤーに最初に支給されるのは、セミオートながら連射の効く「ハンドガン」と、装弾数や連射は劣るものの単発の威力が高い「ロングガン」、そして肉弾戦に使用する「近接武器」の3カテゴリーの武器で、どれも決して上等なものではなく、弾薬も限られるため、ヘッドショットや後述する「武器MOD」などで敵の弱点を突いていく戦術は有効で、さらに無敵時間のある回避を交えた近接戦闘のアクションも重要となっている。 またこの手のシューターとしては珍しくスタミナの概念があり、走り続けたり連続して回避したりする回数が限られるため、それを考慮した立ち回りも必要となる。 この手触りはなかなか新鮮で、本作の大きな特徴でもある。 回避は無敵時間のあるローリングを行なう。 使うと一定値のスタミナを消費するが、スタミナは一定時間で回復する 人間のような四肢を持つルートに関しては、頭部とおぼしき部分へのヘッドショットは有効となるが、弱点が頭ではない者や銃撃に耐性を持った者なども登場するので、狙っていくべき戦い方であるものの絶対ではない。 またルート達の攻撃手段についても、異界のクリーチャーらしい、こちらが考えつかないようなことを行なってくる者もいるため、繰り返し戦ってその性質を見極めることは必須だ。 特に新たなエリアに移動したときなどは新たな敵が登場する可能性もあり、場合によってはわざとやられてみるのも戦略のひとつとなるだろう。 なおプレーヤーのアクション自体にはクセがなく、軽すぎず重すぎずの快適な操作感で、さらにエイムのアシストなどもあり、取っつきやすいバランスなのは高く評価したい点だ。 廃墟として構築されたフィールドでの探索や戦闘が楽しい! 本作のフィールドは、拠点となるWard 13のクリスタルから転送される異世界であり、キャンペーンの場合はイベントの目的によっておもむくエリアが増えていく仕組みだ。 行く先のエリアはどこも退廃的な情景のもとに構築されていて、その手の世界観が好きな人には魅力的に感じられるはず。 プレーヤーはそこに点在する「チェックポイント」を目指して探索や戦闘を行なっていくわけだが、その間にはダンジョンの出入り口やボスが存在することもあり、探索はより密度の濃いものとなるだろう。 その反面、戦闘を繰り返してトレイトを増やしたり、資金を稼いだりすることができることもお伝えしておきたい。

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