クチート 夢特性。 クチート : 【力ずく】クチート育成論【夢】

【USUM】クチートの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

クチート 夢特性

弱点2・耐性11とこの上なく恵まれたタイプ耐性を持つ。 等倍範囲が優秀と言われるの一致技を半減に抑えられる数少ないポケモンのひとつ 他にはのみ。 種族値合計380という下手な進化前より低い能力値が最大の問題点。 前作まではメガシンカによる種族値増強と屈指の強特性の獲得でこの欠点を克服し、重火力アタッカーとして大活躍していたが、今作ではメガシンカの廃止によりその地位を一気に失ってしまう。 こと特殊耐久の低さについては、優秀なタイプ耐性をもってしてもとても補いきれないほど。 更にはメタルバースト・はたきおとす・いかりのまえばといった重要な技が過去作限定となってしまい、非常に苦しい立場に立たされている。 幸い特性は優秀で、場に出るだけで仕事ができる「」と、適用技の多い「」を持っている。 前者は特にダブルバトルで活躍の場を見出せ、今作で新規習得したてだすけなどを活かしてのサポート型運用などが考えられる。 上述通りにメガシンカが無い環境下で「鎧の孤島」で登場した同複合で役割が被ってると差別化を活かしたい所。 ちからずくアタッカーもできなくはないが、同特性で単鋼タイプのがトリルエースとしてより優秀なため意識する必要がある。 剣盾で新規にサイコファング・ドレインキッス・てだすけなどを獲得している。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 かいりきバサミ 相手に攻撃を下げられなくなり、いかくやキングシールドに強くなる。 物理エースだった前作ならともかく、素の火力の足りないクチートでは後続にも効果が活きるいかくのほうが有用か。 同じ特性を持つカイロスやキングラーとは違い火力がたりないので優先度は低い。 いかく 繰り出すだけで相手全員の攻撃力が下がる。 特にダブルでは仕事を増やせるので非常に有用。 ただし、シングルよりかちき・まけんき持ちが多いので注意。 第8世代では無効化できる特性が増えてしまったが、依然として物理型のポケモンが多い環境である為、基本はこれ。 ちからずく 隠れ特性。 状態異常付与・自身の能力アップ・相手の能力ダウンの追加効果を犠牲にして、技の威力を1. 3倍にする。 適用技にはいのちのたまの反動がなくなるので、デメリットなしで合計1. 69倍の火力を叩き出すことが可能。 足りない火力を大きく補ってくれるが、ダイマックス技には効果が乗らないので要注意。 命中不安。 性能安定。 サイコファング 超 85 - 100 壁破壊 毒への遂行手段。 タイマン性能を高めてくれる。 ちからずく以外の型で。 鈍足との相性はよい。 悪 道具により変化 - 100 道具により変化 追加効果狙いでかえんだま・でんきだまなど。 イカサマ 悪 95 - 100 - 攻撃無振りでも使える攻撃技。 高威力・命中不安。 ちからずくなら命中率の高い岩技、 いかくを活かしたトリルパなら怯み技として優秀。 ちからずくとは相性が悪い。 追加効果が優秀。 襷を潰しつつ能力アップ。 かわらわり 闘 75 - 100 壁破壊 対鋼。 壁構築に強くなる。 ちきゅうなげ 闘 - - 100 固定ダメージ 火力に振らないのなら。 ほのおのパンチは覚えない。 火傷対策として。 メタルバースト 鋼 - - 100 被ダメージ1. 5倍返し タスキと組み合わせて。 過去作遺伝技。 過去作教え技。 いかりのまえば 無 - - 90 - 削り技。 ゴーストには無効。 過去作教え技。 HPを消費する大技。 安定性能。 ドレインキッス 妖 50 75 - 100 - 唯一の一致特殊妖技。 威力が足りない。 範囲・威力とも優秀だが命中不安。 命中やや不安。 妖技の代用としてドラゴンへの遂行にも。 主にダブルでのサポート用。 威力不安定。 シャドーボールと選択。 足りない火力を強化。 バトンタッチ 無 - 後続サポート。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 ふいうちと相性が良い。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 ふいうちと相性が良い。 ステルスロック 岩 - サポート用。 交代読みで。 こらえる 無 - 相手のダイマックス技を確実に耐えられる。 連続使用で失敗しやすくなるので注意。 ミストフィールド 妖 - ダイマックスを消費せずにフィールド貼りかえができる。 てだすけ 無 - ダブルでの補助に。 耐性は優秀だが耐久数値 特に特殊耐久 が貧弱なので、無効タイプやいかくを活かさないと後出しは厳しい。 広い攻撃範囲に先制技も揃うが、攻撃の種族値自体は控え目なので過信は禁物。 ちからずくならメインウェポン含め火力が補強できるが、場に出るだけで物理相手に最低限仕事ができるいかくは捨てがたい。 A特化じゃれつくで無振りを超高乱数1発 ちからずくだと確1。 仮にタスキ型でもふいうちで縛れるが、おにび型等には要注意。 物理環境も相まって、他の役割破壊技も特殊技のほうがいかくにも強いので安定しやすい。 無論つるぎのまい採用型に関してはこの限りではない。 ふいうちがあるので最低限タスキ潰しもでき、がんせきふうじでS操作もできる。 サイコファングとかわらわりは壁展開の阻止用。 前者だと、後者はに無効化されるので注意。 ちょうはつは鈍足耐久型の起点阻止用。 Sに振っておけばある程度機能する。 てっていこうせんは2ターンかかるが自主退場できる。 火力がなく起点化されやすいので、起点回避の手段はなにかしら持っておきたい。 相性考察 互いの弱点をすべて半減以下に抑えることができる。 ただし、複合範囲ではなど両者に弱点をついてくるポケモンも少なくない。 無効、半減。 サザンドラが苦手なむし・こおり・ドラゴン・フェアリーに強い。 物理特殊で役割も分担できる。 対クチート 注意すべき点 優秀な複合タイプによる多耐性といかくにより、数値以上に繰り出し性能が高い。 ステルスロック・ミストフィールドといった設置技、ちょうはつ・てだすけなどの有用な補助技を持つ。 ちからずくを活かしたアタッカーもおり、技範囲が広く、適用技も多く習得するため数値以上に火力が出る。 つるぎのまい+ふいうち、バトンタッチなどのコンボも備えており油断ならない。 対策方法 数値の割にできることが多いというだけで、クチート自体はステータスが低く特別危険なポケモンではない。 特殊耐久は壊滅的に低く、いかくで誤魔化されない特殊アタッカーなら容易く殴り倒せる。 エース運用はまずされず、いかくを絡めてサイクル運用されることが主なので、後続を常に意識して立ち回ると良い。 覚える技 レベルアップ 3rd 4th 5th XY OA SM 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 - - 1 1 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 - - 1 1 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 - - 1 1 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 - - 1 1 なきごえ - 100 ノーマル 変化 40 - - 1 1 ようせいのかぜ 40 100 フェアリー 特殊 30 1 1 1 1 おどろかす 30 100 ゴースト 物理 15 6 6 6 5 うそなき - 100 あく 変化 20 11 11 11 9 かみつく 60 100 あく 物理 25 16 16 16 13 あまいかおり - 100 ノーマル 変化 20 21 21 21 17 はさむ 55 100 ノーマル 物理 30 26 26 26 21 だましうち 60 - あく 物理 20 31 31 31 25 バトンタッチ - - ノーマル 変化 40 36 36 36 29 かみくだく 80 100 あく 物理 15 41 41 41 33 てっぺき - - はがね 変化 15 - 46 46 37 ふいうち 70 100 あく 物理 5 46 51 50 41 たくわえる - - ノーマル 変化 20 46 51 50 41 のみこむ - - ノーマル 変化 10 46 51 50 41 はきだす - 100 ノーマル 特殊 10 - 56 56 45 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 - - 60 49 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技12 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技36 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10 技37 すなあらし - - いわ 変化 10 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技41 いちゃもん - 100 あく 変化 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技54 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技57 チャージビーム 50 90 でんき 特殊 10 技63 さしおさえ - 100 あく 変化 15 技66 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技77 じこあんじ - - ノーマル 変化 10 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技91 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技97 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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【USUM】クチートの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

クチート 夢特性

基礎データ ずかん No. 2m おもさ 3. とを合わせたような姿をしたポケモンで、タイプを見るにの一種らしい。 のような形状の口に、のような胴体、頭部と角の間からリング状に繋げた細長い腕が生えているという、何ともユニークな体系をしている。 穏やかな性格だが、どういう訳か鍵を集めたがる習性を持ち、時には民家から盗んでしまう事もある。 そして敵に襲われたときは、腕に通した幾つもの鍵をジャラジャラと打ち鳴らして威嚇する。 お気に入りの鍵は絶対手放さない性質を利用し、のために金庫の鍵を持たせるトレーナーも存在するが、マスターキーじゃないと嫌だというこだわりがある模様。 主に鉄分を食すらしく、角を金属のすき間に突っ込んで金属イオンを吸う事も行っている。 昔は鉱山に棲んでいたが、エサの鉱物が減ってきたので人里に現れるようになったという。 色違いは銀色の全身が金色になり、ピンクの部分は水色へと変わる。 性能 タイプはと同じ・。 やや尖り気味の能力を持つクチートと違い、良くも悪くも平均的な能力の持ち主。 しかし、両タイプの耐性が高い事もあり、耐久面は意外と優秀。 特性は凶悪特性の一つである。 使用可能な変化技は、専用技「」を始め、「」「」「」「」「」などがある。 相性補完に優れるサポート役として対戦での使用率も高く、いたずらごころによるハメ戦法が猛威を振るう様は、のを彷彿させる。 タイプ一致では無いものの、イカサマも使用できるのでいばみが等が単純かつ最も強力。 隠れ特性は系統と同じ「マジシャン」だが、 いたずらごころの方が強力なのでほとんど使われない。 対戦で威張り殺されたポケモンは数知れず、相手を強制的に運ゲーへ持ち込むいわゆる「害悪戦法」の使い手として名高い。 しかも仕様上、ラムを持たせても後出しになると結局運ゲーになる。 そのため、「糞鍵」などと揶揄されることもあるが、必ずしも聞いていて快い表現ではないため、その点については配慮されたい。 第7世代ではいたずらごころの弱体化、まひ・こんらんの仕様変更によって害悪戦法は弱体化したが、弱体化・仕様変更の影響を全くを受けない「リフレクター」「ひかりのかべ」等を使うサポート要員としての優秀さは健在。 第8世代ではDLC「」で登場。 のラインナップが変更された影響で、「いばる」を失った。 アニメでのクレッフィ トライポカロンの案内役を務める男性のパートナーとして登場。 CVはが担当し、性別はオス(の(メス)とダンスしていたので)。 普段はピエールが持つステッキの先端に収まっているが、大会ではプリンセスキーの贈呈役を担っている。 2014年夏公開のポケモン映画短編「ピカチュウ、これなんのカギ?」では主役ポケモンに抜擢された。 このクレッフィは空間に開いた不思議な鍵穴に鍵を差し込む事で様々な世界に行く事ができるが、鍵穴は一定時間が経つと消えて無くなってしまう。 クレッフィ自身の世界にはこれまで集めた鍵のコレクションが文字通り山積みになっていてちょっとでもバランスが崩れる と….

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クチート育成論

クチート 夢特性

基礎データ ずかん No. 2m おもさ 3. とを合わせたような姿をしたポケモンで、タイプを見るにの一種らしい。 のような形状の口に、のような胴体、頭部と角の間からリング状に繋げた細長い腕が生えているという、何ともユニークな体系をしている。 穏やかな性格だが、どういう訳か鍵を集めたがる習性を持ち、時には民家から盗んでしまう事もある。 そして敵に襲われたときは、腕に通した幾つもの鍵をジャラジャラと打ち鳴らして威嚇する。 お気に入りの鍵は絶対手放さない性質を利用し、のために金庫の鍵を持たせるトレーナーも存在するが、マスターキーじゃないと嫌だというこだわりがある模様。 主に鉄分を食すらしく、角を金属のすき間に突っ込んで金属イオンを吸う事も行っている。 昔は鉱山に棲んでいたが、エサの鉱物が減ってきたので人里に現れるようになったという。 色違いは銀色の全身が金色になり、ピンクの部分は水色へと変わる。 性能 タイプはと同じ・。 やや尖り気味の能力を持つクチートと違い、良くも悪くも平均的な能力の持ち主。 しかし、両タイプの耐性が高い事もあり、耐久面は意外と優秀。 特性は凶悪特性の一つである。 使用可能な変化技は、専用技「」を始め、「」「」「」「」「」などがある。 相性補完に優れるサポート役として対戦での使用率も高く、いたずらごころによるハメ戦法が猛威を振るう様は、のを彷彿させる。 タイプ一致では無いものの、イカサマも使用できるのでいばみが等が単純かつ最も強力。 隠れ特性は系統と同じ「マジシャン」だが、 いたずらごころの方が強力なのでほとんど使われない。 対戦で威張り殺されたポケモンは数知れず、相手を強制的に運ゲーへ持ち込むいわゆる「害悪戦法」の使い手として名高い。 しかも仕様上、ラムを持たせても後出しになると結局運ゲーになる。 そのため、「糞鍵」などと揶揄されることもあるが、必ずしも聞いていて快い表現ではないため、その点については配慮されたい。 第7世代ではいたずらごころの弱体化、まひ・こんらんの仕様変更によって害悪戦法は弱体化したが、弱体化・仕様変更の影響を全くを受けない「リフレクター」「ひかりのかべ」等を使うサポート要員としての優秀さは健在。 第8世代ではDLC「」で登場。 のラインナップが変更された影響で、「いばる」を失った。 アニメでのクレッフィ トライポカロンの案内役を務める男性のパートナーとして登場。 CVはが担当し、性別はオス(の(メス)とダンスしていたので)。 普段はピエールが持つステッキの先端に収まっているが、大会ではプリンセスキーの贈呈役を担っている。 2014年夏公開のポケモン映画短編「ピカチュウ、これなんのカギ?」では主役ポケモンに抜擢された。 このクレッフィは空間に開いた不思議な鍵穴に鍵を差し込む事で様々な世界に行く事ができるが、鍵穴は一定時間が経つと消えて無くなってしまう。 クレッフィ自身の世界にはこれまで集めた鍵のコレクションが文字通り山積みになっていてちょっとでもバランスが崩れる と….

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