オレカバトル アプリ。 超初心者のオレカバトル日記: (番外編)オレカバトルアプリで「破壊神マハデーヴァ」をゲット!

超初心者のオレカバトル日記: (番外編)オレカバトルアプリで「破壊神マハデーヴァ」をゲット!

オレカバトル アプリ

バトルについて アーケード版のようにバトルに演出があれば神ゲーだとおもいます。 お願いですので、バトル演出と新章を追加してください。 今後に期待して星4にさせてもらいました。 課金すれば最高だけど無課金は不自由する。 合計50枚(3600円分)課金して追加しましたが、所有できるモンスターが増えると、不自由なくプレイすることが出来ます。 悪く言えば課金しないと自由が利かず窮屈って事ですかね。 アーケードで作るのにお金がかかるモンスターを無料で育成出来るので、それだけに特化して活用すれば無課金でも特に問題なと思います。 後、新章追加してほしいです! アーケードは撤去されつつあるので、仕方なくスマホ版を遊んでる人が多くても、新章が無いと飽きて辞めてしまう人もいると思います。 よろしくお願いします!!!!! 頼む めっちゃ楽しい。 だからこそ新章出してくれ。 新章追加してほしい 新章追加希望 お願いします! 新章出してください! 大好きです! 小学3年のときぐらいからオレカバトルをやっていました。 いつのまにかいつも行ってる店から消えいました。 スマホ版でできると聞いてやってみたんですがとっても楽しかったです。 僕の青春が詰まっているこのゲームが大好きです。 できれば新章をお願いします! 新章なし オレカバトルは新章が醍醐味だと思うほど、新章が好きです。 新章お願いします。 新章を出してください やるのは楽しいけど、新章がないから使いたいキャラがいないんです。 新章をお願いします オレカバトル大好き 運営さんも! 今後はアップデートは来るのでしょうか?自分は3章までしか無い時からやってました。 大好きなのでこれからもより良くして下さい! オレカバトル 自分はオレカバトルが好きですそして他のゲームと比べてもシステムが面白くてまだオレカバトルは寿命ではないと思ってますホントにこのレビューを読んでいるか分かりませんが皆さんのオレカバトル愛は凄まじい物なのでまだまだ頑張れると思います新章追加しろとかも言いませんとにかく楽しいので頑張ってください 大好き 僕はこのゲームが本当に大好きです。 アーケード版は、もう5年以上やってます。 ある意味、運命の出会いだと思ってます。 これから、オレカバトル以上のアーケードゲームが出る事は無いでしょう。 断言できます。 オワコンだとか何だとか言われてますけど、元のアニメも漫画もゲームも無いのに、8年も続いている事は本当にすごいと思います。 また、コナミ様もコロナの影響を受けてらっしゃるとゆうのに、我々を励ますようにブランクカードを配布して下さり、本当にありがとうございます。 例え、配布されていなかったとしても僕はずっと続けるつもりでしたが、もっとこのゲームが、このゲームの運営様が好きになりました。 思わず声が出る程嬉しかったです。 また、それだけでなく、最近アップデートがあったり、メンテナンスを控えていたり、このアプリをまだ終わらせないという気持ちが伝わってきて、とても嬉しくなりました。 アーケード版も含め、無理を言えば、新章を追加してほしい。 新モンスターを追加してほしい。 などと、いろいろな欲求もありますが、できる範囲で全然大丈夫です。 このゲームをまだできるだけでとても嬉しいです。 また、「ブランクカードが少ない」「新章追加はよ」などと批判の声もあると思いますが、負けずに頑張って下さい。 あと、唐突ですが、広告でも付けたらどうですか? 少なくとも僕は、ゲーム自体は無料でプレイできるのですから、広告が少しばかり付いたところで、問題ありません。 僕はまだ学生なので、課金はできません。 でも、このゲームを友人に広めたり、アーケード版をやったり、できる限りの貢献をしたいと思っています。 最後にもう一度、このゲームが本当に大好きです。 このゲームの開発などに携わった方々全員に感謝しています。 これからも頑張って下さい。 どうか…! どうか、新章を追加してください…!! クオリティが低い アーケードがほぼ終わって稼働してる所が見かけないのでアプリをインストールしたもののバトルでのクオリティの低さに驚きました。 まるで昔のRPGをやっている感覚です。 課金する価値は全くなくこのゲームもいつサービス終了するか分からないので課金はせずに暇つぶし程度に遊びましょう。 アーケードをやろうとインストールするとがっかりします アプデ 新章はよ そこ課金にするか… カードを持てる初期枠が8つ?でそこから増やすには円が必要…こんな部分を課金枠にするゲームあるんだなぁと思った。 枠な8つだと合成や、敵の出現に必要な自陣営の子などを入れるのに苦労するし、育てる子を増やせない。 課金必須ゲーム。 というかアーケードのゲームほぼそのまんま、追加要素もない。 追加要素くらいあってもいいと思った。 新章を 新章を…どうか新章を… 新章 ゲーム自体はとても楽しいんですが 新章を追加して下さい 新章 ふつうに楽しいでも早くアプデで 新章追加してくら まじで好きだった 新章追加きてくれー 懐かしい アーケードでは序章の時から楽しませてもらっていました。 ドラゴンを卵から育成するのがとても楽しかった思い出があります。 今は高校生ですがついこの間このアプリを見つけて楽しませてもらっています。 無理を言っているのも承知ですが、新章の追加をお願いしたいです! 今も尚楽しんでいる人が多いと思います! ユーザーのためにもお願いします! 大好き このゲームがとってもとっても大好き!! 頼みます 僕は小さい頃からオレカをやっていて、アーケード系は飽きやすいのですが、オレカは楽しくて長いことはまっていました。 このアプリに会えた時はものすごく嬉しかったです。 外に出なくてもオレカが出来るということに歓喜しました。 ですがやはり新章を追加して欲しいです。 ゲーム性は全くアーケードと変わらず楽しめますがやはり新章がないと楽しみが少し薄まってしまいます。 上から目線な書き方ではありますがどうか新章を追加してください。 アプリ版でも真の勇者タンタが使える時を待っています 頼む!! 思ったのですが、いつになったら新章が出るんですか? そろそろしないとファン無くしますよ?せめて新序章だけでもお願いします。 2年ぶりにアプデしてるんですから頑張れば出来なくないと思います。 頑張ってください!小学校の時からのファンなんです! 水晶のベルを お願いします、課金しますのでどうか水晶のベルを復刻してください!クリスタルドラゴンが欲しいんです…! シンショォ!!!!! 新章マジで出してくれませんかね〜。 これでよく,アプリを出したもんだ。 ぶっちゃけ アーケードも最近少なくなって来てるしアーケードで金稼ぐのは難しくなってると思います。 ここらでこのスマホ版オレカに新章追加やイベントでブランクカードを使わせて課金させるのはどうでしょう。 新章には強いキャラが多いですし、それを希望しているユーザーも多く、新章を追加すればそこそこのお金を稼ぐ事が出来ると思います。 以上、サッカーラ系使いの意見です。 KONAMIがんばってくれ 新章の追加お願いします お願い このレビュー見てるならお願いがあるんですが、アーケードと進行を同じにすることってできないですかね……。 まあ、確かにアーケードの方がメインですから、仕方ないとは思うんですけど、アーケードとアプリとの差が大きい気がします。 難しいとは思うんですけど、その辺どうにかなりませんか?せめて新2章くらいで 新章について 早く新章を追加して欲しい。 というよりも邪神系のボスの出現条件を増やして欲しい。 その章のLv10三体はキツすぎる。 それ以外は文句なし 新章追加などしてくれるとさらに面白くなると思います お願いです新章追加してください小学生の頃にハマっていたのに家の周りにアーケード版が全てなくなってしまい携帯を買ったらアプリがあると言われたのでやってました凄く懐かしかったです ですがドクトルなどいろんなモンスターがいなく凄くもったいないなと思います もうちょっとアップデートなどしてはいかがでしょうか! あの日なれなかった最強になれる 遠い昔、アーケードを十分に遊べなかった頃の夢を叶えてくれたゲーム。 しかも無料で、ブランクカードも貰えちゃう。 コナミは粋なことをする。 Androidに対応してたら究極だった。 少なくとも課金する価値はあるが出来れば新章出してほしい。 惜しい オレカバトル大好きなのですが、 モンスターを集めるのが醍醐味なのに、 8枚は少なすぎる 課金要素は合成アイテムとかにしとけばいいのに オレカ消えろ オレカの台がまだゲームセンターに残ってるから新章こないのでは?ゲームセンターのオレカの台消してこっちに力いれてよ運営さん泣 懐かしさに惹かれて 小学校のときの思い出でやってみたら再びハマった。 こんなに面白いゲームだったっけか やべっち 新章追加頼む 運ゲー イライラする カードいっぱいもてるぞ 今ならキャンペーンで通常の2倍(ストック20枚)に毎日ログインボーナスで1枚ずつもらえるぞ! やろうぜ、オレカ.

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オレカバトルアプリ版、配信停止後は…?

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遊ぶ前にアップデートを確認しておこう• ボスの解禁を確認しましょう。 攻略情報• 最初の目標について• 最序盤の簡単な乗り越え方• iCloud機能でセーブ&ロード• スクリーンショットでカードを保存• QQ式救急薬• EX技ミニゲームの攻略• モンスターの出現条件• フォーチュンパンドラで必ずルーレットを開始させる方法• ドリンクの利用について• ドリンクを利用した育成• ドリンクを使わない育成• イラストチェンジで経験値リセット• 厳選時、目的のモンスターが居ない時は撤退すると早い• 一部のモンスターは最低ステータスが獲得不可能 小ネタ• コマンド潜在が獲得不可能なモンスターについて• モンスター同士の合体で生まれるモンスターは厳選しやすい• モンスターとアイテムの合体の場合、素材の潜在能力が生まれるモンスターの潜在能力に一定の影響を及ぼす。 アプリ版でしか作る事ができないコマンド構成• 厳選時にレベル上げを要求されるモンスター 邪神など の厳選を楽にする小技• 初めに• ミミトシシ 【プチ・アイスストーム】型• キャミ 【ワイバーン】型• 魔女キャミ 【ワイバーン】型• 雷神竜ククルカン 【暴風雨】型&【轟く稲妻】型• 邪神サッカーラ 【ハンドレッドフィスト】型• 義賊ゴエモン 【ぬすむ】型• ベージ 【かばう】型• 全体攻撃型モンスター• 第4章• BOSS 魔帝アブシール• BOSS 魔王ナナワライ 286G 、 BOSS 竜帝ファンロン 約400G• BOSS 魔帝アブシール 約342G• 高クラス非ボスモンスター 約110~140G iPhone版オレカバトル攻略 初心者向け情報• 遊ぶ前にアップデートを確認しておこう• アプリ版のアップデートには「AppStoreからのアプリ本体のアップデート」と「アプリの設定メニューからのデータのアップデート」の2種類がある。 始めたばかりまたは久しぶりにプレイすると言う場合は、 上記の両方から最新のデータがインストールされているか確認してから遊ぼう。 ボスの解禁を確認しましょう。 アプリ版では「一定のボス群を全て倒す事で、次のボス群が解禁される」と言う制度があります。 例えばは「序章の破のボス群」に含まれるため、「序章の序のボス群」を全て倒してからでないと出現しません。 詳細は を参照。 詳細は不明ですが、 などの一部の非ボスモンスターも、ボスの解禁を進めないと出てこないと言う情報もあります。 もし、どうしても出ないモンスターがいたら、ボスの解禁を試してみると良いと思われます。 非ボスに関しては情報がとても少ないため「こうしたら出るようになった」等の情報提供をして頂けると後の人の助けになります。 攻略情報• 最初の目標について• 「 ボス全制覇」と「 アイテムコンプリート」を視野に入れておくと良い。 これらを済ませておけば、作りたくなったモンスターが出た時に、いちいち解禁やアイテム回収と言った手間を挟む事が無くなる。 少ないブランクカードでやりくりする場合には、特に出現条件のあるボスの制覇及びそのボスからのアイテム回収を優先しておきたい。 そうすれば条件モンスターを用意するためだけに、ブランクカードを空ける必要は出なくなる。 最序盤の簡単な乗り越え方• アプリ版ではバトルに勝利しないと捕獲もアイテム獲得もできないため、魔王などをいきなり入手する事はできないほか、アイテムが手に入らなくて進化もできないと言った事態は起こりやすい。 戦力の乏しい最初こそが一番苦戦する時期と言っても過言ではないだろう。 アプリ版でも は比較的手に入れやすく、初めから強力なモンスターとなる。 そのためにまずは 打倒を目標として、属性チームを組みたい。 初期メンバーとして手に入る、第5章で手に入るの2体は入手が楽で使いやすいのでお勧めしたい。 レベルを上げるだけで とへと進化可能なので、進化するまで育成しよう。 進化の際、最低でも片方は上書きせずに進化元のカードを残しておいてに挑むメンバーの1体として使用すると良いだろう。 準備ができたら序章のに挑もう。 「お供は最優先で倒す!」を肝に銘じて戦いさえすれば、コマンドがそこまで整っておらずとも勝利できるだろう。 勝利すれば「女王の口づけ」は必ず手に入るので、と合体でが完成する。 その後はおよび、ここまで活躍してくれたとを軸にしながら、使いたいモンスターの入手を目指していこう。 戦力強化が目的なら、この段階でも魔王系に挑む事はできるので辺りを入手しに第2章へ行くのも良いし、ボス戦が厳しい様子なら第4章でに進化させるための「聖なる意思」を取ってくると言うのも良い。 ここまで来れば難関たる最序盤は乗り越えたも同然なので、お気に入りのモンスターを見つけてステップアップしていこう! テクニック、小ネタ• iCloud機能でセーブ&ロード• 通常は他の端末へセーブデータを移動させる機能だが、一つの端末にてセーブ&ロード目的で使っても問題無い。 iCloud画面で確認できる注意書きを熟読してから利用する事。 注意書きにある通り、誤操作で消失したデータの復旧・返金は不可能。 iCloudにサインインせずに使用すると見かけ上だけのセーブになってデータが消失する可能性もある。 この機能を利用している場合、アイテムを購入した後やフォーチュンパンドラで獲得した後は忘れずにエクスポートしよう。 iCloudは5GBまで無料で利用できる を参照。 経験値が一杯になる寸前でエクスポートしておき、コマンドの変化が気に入らなかったらインポートすれば、経験値を溜めなおす手間を省く事ができる。 育成を楽にする重要テクニックである。 所持ゴールドはKONAMIのサーバーに保存されるため、iCloudには保存されない。 ダイジョーブZなどに使うゴールドを節約される事を防止するための策だろう。 逆にこの仕様によりコマンドの調整をしながらゴールドを稼ぐ事ができるようになっている。 ランキングの経験値はインポートをすると戻るので端末及びiCloudに保存される。 スクリーンショットでカードを保存• スクリーンショット で保存したQRコードもアーケード版に読み込ませられる。 育成を終えて使わなくなったカードはスクリーンショットで保存し、アプリ版から消すようにすればブランクカードの枠を節約する事ができる。 当然だが、消したカードはアプリ版では使えなくなるので、今後使う可能性があるカードは無暗に消さない方が良い。 また、カードを消すつもりがなくても、アーケード版で使う事の多いカードはスクリーンショットを保存しておくと役に立つ。 アプリ版を起動してカードを探して表示するよりも、写真アプリから出した方が表示させられるまでに掛かる時間が短い。 写真アプリのアルバム機能を活用して目的別に整理しておくと更に利便性は向上する。 昔のバージョンではQRコードの左上にカードが小さく表示されたが、現在は表示されなくなっているため、QRコードだけでは何のカードか判別不能になる。 画像を編集して隅の方にカード名を書いておくか、カード自体のスクリーンショットと連続して保管するなど工夫しよう。 QQ式救急薬• 所持数をメニュー画面などから確認する事はできないが、以下の方法で確認する事ができる。 全滅時の「QQ式救急薬を使ってバトルに復活するぜ」と言う質問に「はい」と答えた後に出る、「本当につかっていいか~?」の質問を表示させると、質問メッセージの右上に薬ビンのマークと共に所持数が表示される。 質問に「いいえ」と答えれば使用せずに戻る事ができる。 にも掲載されている• 無課金でもゲーム開始時に5個支給されているはず。 無駄な課金をしたくない人は、この5個とフォーチュンパンドラで時々手に入る分を大切に使おう。 ゲーム序盤における敗北はよくある事。 QQ式救急薬を使って無理矢理に倒すよりも、モンスターを鍛えたり、チーム編成を見直したりして再挑戦した方が良い。 使い所と言えるのは、ある程度鍛えていても苦戦が必至の邪神系・邪帝系のボス、こちらの編成の制限に対し相手のスペックが高いなどのボスとの戦いである。 但し、のような確定ドロップ条件の無いレアドロップを持つボスとのバトルでは非推奨。 レアドロップが出なかったとなれば、再戦する事になるのでQQ式救急薬を何度も使う事になってしまうだろう。 また、を掘り当てたのに敗北してしまったと言う時も使う価値があるだろう。 但し、アプリ版では採掘レアの効果は発揮できずコレクション品に留まっている点は留意しておこう。 EX技ミニゲームの攻略• 連打式• 画面の下の方にAC筐体を模したボタンが表示されているが、画面内のどこをタッチしても問題無い。 二本以上の指でやると反応しない事がある マルチタッチ操作と誤認される? ので、指一本だけで連打を行う方が良い。 こすれ レバー式に相当• 縦方向に擦っても円を描くように擦っても良いので、やり易い方法でやろう。 余り勢いよくゴシゴシ擦るよりも、ややゆっくりと擦った方が認識される。 ルーレット式• 止めようとした場所から必ず2つ先に止まる。 目標の2個前でタッチ、またはタッチしたまま待機し2個前で指を放しても良い。 ミスや上位EXの配分は難易度で変わるが、枠の数は必ず6つ 実はアーケード版も同じ なので、配置を把握しにくい時は数を数えよう。 目標の目から4個進んだ所でタッチすれば、丁度一周して目標の目に止まる。 フォーチュンパンドラのルーレットも同じ仕様なので慣れておこう。 モンスターの出現条件• 旧7章までのままなので、を参照。 フォーチュンパンドラで必ずルーレットを開始させる方法• フォーチュンパンドラに現れるパンドラが2体になっている事が条件。 その上で、以下の手順でフォーチュンパンドラを遊ぶ。 アプリが開いている場合は一度、完全に閉じる。 アプリを起動し直す。 起動時にタイトル画面 が表示されればOK• オレカアプリのホーム画面に入ったら、フォーチュンパンドラに直行。 バトルスタートやさかばなど余計な物を開かない• 左のパンドラを選ぶと、必ずルーレットが始まる。 起動直後はフォーチュンパンドラの当たり外れに関わる乱数が同じ物になってしまうのか、この手順を踏むと、必ず左に当たりが来るようになる。 なお、ルーレットの内容までは固定されず、日によってゴールドだけだったりフランクカードが入ったりする。 また、バトルで出現するモンスターの乱数調整にもならない模様。 この手順でルーレットが始まらない場合は、当たりの位置が右側固定なのかランダムなのかの情報、および理由として考えられる物 称号や持っているカードの数など を纏めて、にて報告・協力をお願いします。 アプリ版ならではの育成法・厳選法• ドリンクの利用について• 銘泉イド水• 潜在能力が確認可能。 アーケード版ではコメントが確認できないモンスターでさえアプリ版でならチェックできる。 但し、 注意すべき点が複数あるのでをよく確認しておこう。 ゴールドに余裕があるなら、使えそうな個体にはじゃんじゃん飲ませて、正確なステータスは後から確認した方が楽。 ただ、結構な額のゴールドを消費する事になるので、ゴールドが少ない時は先に孵化を行い、使えそうなステータスを持つ個体のコマンド潜在の有無を確認するだけにしておくのも手。 ムイラスドリンク• レベルが上がり辛くなってしまったモンスターの救済用として登場したドリンクだが、現在の真価はそこではない。 レベルをリセットする事で、Lv10未満におけるコマンド変化とLv10以降におけるコマンド変化の傾向を好きな時に切り替える事ができるのである。 アーケード版でもLv10を境にコマンド変化の傾向は変わる点は同じだが、レベルを下げる手段が無いので、Lv10未満のシステムに戻す事ができない• Lv10以降の場合「キャパシティの範囲内で、高コストの技にも低コストの技にも変化する」「【ミス】系のコマンドがほぼ習得不可」「ダブル変化が滅多に起きない」等の特徴がある。 このドリンクにより、 Lv1【蘇生】埋めと言うアプリでしか作れない強力カードもある。 ダイジョーブZ• モンスターに【ミス】系の技を覚えさせる事ができる。 特定の技あるいは特定の位置の技を消したい場合、その技が消えるまでに入ってくる【ミス】は全て受け入れた方が良い。 例えばの1リールにある【ダーク!!! その際に他の技が【ほほえんでいる】となろうとした時は採用とする。 こうする事で次にダイジョーブZで眠くなった時に【ダーク!!! 】を消す事ができるのである。 そうでもして節約しないと、とてつもない額のゴールドが消えてしまうので注意が必要なのである。 リール一点狙いで投与する場合、『「通常版で選ばれるリールが等確率」かつ「通常版とアウトレットで各効果の出る確率は同一」』と仮定すると、期待値的には「ダイジョーブZ アウトレット」は最上位リールで使用すると損になる。 節約を心掛けるならこの点も意識しておこう。 詳しくは折り畳み参照。 もし「ダイジョーブZでは特定のリールが選ばれやすい」「アウトレットだと「なんだか眠くなってきた…」が出やすい」のような未知の仕様が存在していた場合には当て嵌まらない。 ミラードリンク• 課金専用のドリンク。 使用したモンスターのコピーを作る事ができる。 但し、役に立つ事は少なく、使わなくても問題無いレベル。 と言うのも進化前や合体素材を残しておけば同じ個体を再入手できるからである。 野生捕獲でしか手に入らないモンスターや、合体素材にスライム系が含まれるモンスター スライム系が含まれると素材が消える の高個体で別の型を作りたいと言う場合は使っても良いだろう。 2体目を厳選すると言う手段や、QRコードを保存して既存のカードを別の型に作り替えると言う手段もあるのは留意しておきたい。 ドリンクを利用した育成• 上記のドリンクを上手く利用すると、速いペースで育成を行う事ができる。 基本的な手順は以下のようになる。 銘泉イド水を利用し、個体を厳選する。 ダイジョーブZを利用し、重いコマンドの消去や、最終的に必要になる【ミス】系の技を確保する。 ムイラスドリンクを利用し、Lv10未満で育成を重ねる。 Lv10未満では重い技から軽い技 例えば【こうげき! 】から【こうげき】 になる率を大幅に減らせるので、少しずつ高コストのコマンドへと詰めて行けば目標の技をスムーズに覚えさせる事ができるのである。 更にLv10未満では劣化の難しい高コストの技もダイジョーブZにより簡単に処理できる。 第7章解禁以前からやっているプレイヤーには馴染みのある方法だろう。 アプリ版は育てやすいと言われる理由の多くはこれらドリンクを使えるからである 残りの理由はプレイにお金が掛からない事程度か。 アーケード版へドリンクの輸入を待っていると言う人は多い。 Lv10未満で育成を重ねるためには先述の セーブ&ロードのテクニックが必須に近いので、必ずiCloudを使えるようにしておこう。 セーブ&ロード無しでやるとなると、要らないコマンドの変化でもレベルが上がってしまい、高頻度でムイラスドリンクを投与する事になってしまう。 ドリンクを使わない育成• 使えるからと言って無理に使う必要は無く、時には使わない方が良い場合もある。 狙っているコマンドが低コストのコマンドの場合• 例えば、やの【七十二変化の術】は低コストの技で、これよりも軽い技は【ミス】【こうげき】【こうげき! 】しかない。 ムイラスドリンクを使っても候補から減らせる技は多くないので、使わずに育てると言う手法が選択肢に入る。 【使い魔】埋め、【女魔王の高笑】埋めなど同様の手法が有効なモンスターは多い。 ゴールドを節約したい場合• ミス入れが必要無い場合や、必要な数のミスをダイジョーブZで確保した場合に、それ以降のコマンド処理はLv10以降の通常育成で行うと言う育成法。 【こうげき! 】程度の低コストの技まで劣化させれば処理としては十分であるし、その作業中に目的の技が増えると言う事もある。 高コストの技を処理し終えたらムイラスドリンクを利用した育成に切り替えれば良い。 【ミス】系を覚えない場合• やなど【ミス】系を覚えないモンスターも存在する。 そのようなモンスターはダイジョーブZでコマンドの整理ができないので、Lv10で重いコマンドを劣化させる必要がある。 ムイラスドリンクを使うのは劣化作業を完了させてからにすれば無駄が無いので、それまでは我慢し続ける事を推奨したい。 イラストチェンジで経験値リセット• ボスイラストにイラストチェンジを行うと、経験値の溜まり具合がLv10になった直後の状態になる。 Lv10で育成を続けていてレベルアップし辛くなったと感じたらイラストチェンジでリセットしてしまおう。 元のイラストに戻したい時はムイラスドリンクを使えば良い。 厳選時、目的のモンスターが居ない時は撤退すると早い• バトル中、敵味方から1体以上モンスターが倒れた後で一時停止ボタンを押すと、選択肢からバトルを中止してHOME画面に戻る事ができる。 これを使えば用もない相手を律儀に倒し切る必要は無くなる。 また、バトル後のリザルトは経験値獲得やゴールド獲得など意外と時間が掛かるので、素早く回りたいのであれば、仮に全体攻撃で一掃した場合でも撤退する事をお勧めしたい。 一部のモンスターは最低ステータスが獲得不可能 小ネタ• アプリ版では、野生でしか手に入らないモンスターの最低ステータスを手に入れる事はできない。 バトルに勝利して捕獲したモンスターは潜在能力が最低値より一つ上以上になると言うオレカバトルのルールがあるのに、アプリ版ではバトルに勝利しないとモンスターが捕獲できないためである。 の厳選を試みると実感しやすい。 全ステータスが50~53のモンスターで、この最低値の50が出るのは潜在能力が最低の場合のみだからである。 従ってアプリ版のはどのステータスも51~53しか存在しない。 普通にプレイする上では小ネタでしかない。 ただ、低キャパシティ個体の検証を行いたい人からすれば気になる仕様かもしれない。 ちなみに 「わざと低キャパシティの個体を手にしたい」と言う人は、できる限り全てのステータスが低いモンスターを探し、銘泉イド水で「技の才覚」 以外のコメントが出る個体を厳選すれば良い。 コマンド潜在が獲得不可能なモンスターについて• 以下のどちらかに該当するモンスターは コマンド潜在が獲得できない。 序章モンスター+序章モンスターで生まれる、序章以外のモンスター 、など• 序章モンスター+アイテムで生まれる、序章以外のモンスター 、など• 該当するモンスターは、コマンドの潜在能力が6段階中の5段階目までしか出ない設定となっている模様。 可能な限りコマンドの潜在能力の高い個体を育てたい場合は、目に見えるステータスの潜在能力の最大が5段階目かつ「技の才覚」コメントが貰えた個体を選ぶと良い。 そうすれば獲得可能なコマンドの潜在能力が5に当たるモンスターを選出できる。 最速などステータスにも拘る必要がある場合は、コマンドの潜在能力が高い個体である事を祈るしかない。 一応、イド水で「灼熱の太陽」コメントが聞ける個体に拘れば、コマンドの潜在能力に関してもある程度の判断は可能。 その他、参考事項。 序章モンスター+序章以外のモンスターで生まれるモンスター など は、問題なくコマンド潜在が出る。 「序章モンスター+序章モンスター」と「序章モンスター+序章以外のモンスター」のレシピが両方ともあるモンスター 、など については要検証。 例外となるモンスターがいるかどうかについても要検証。 ちなみに、かつてはアーケード版でもで同様の現象が確認されていた。 一方、などは問題なくコマンド潜在が出ていた。 モンスター同士の合体で生まれるモンスターは厳選しやすい• 方法は素材の片方を空いているブランクカードに可能な限り用意し、もう一方を合体させて行くだけである。 例えばを作りたいのであればを大量に用意してからやを捕獲して合体させていくと言った手順になる。 当然だが大量に用意するのは逆にやでも良い。 この方法を取る事で、掛け算的に試行回数を稼ぐ事ができる 例えばを30体用意しておけば1体を捕獲する毎に30通りのを生み出す事ができる ので、次々と厳選する事ができるのである。 HPが高い個体の厳選は、素材の片割れを大量に用意した際、生まれるモンスターのHPの数値を確認して、その値で並び替え、順番にグループを作ると言う手順を踏む事で、とても行いやすくなる。 アプリ版において、素材にした個体が同じであれば、戦闘を跨ごうと合体を跨ごうと同じ数値の個体が生まれる事は周知の通りである。 これは個体毎に設定された隠しパラメータの組み合わせで生まれるモンスターの潜在能力が決定されていると推察が可能。 そしてこの隠しパラメータの内、HPを決定する隠しパラメータ この隠しパラメータを示す用語が存在しないため、ここでは以後「HP因子」と仮称する はシンプルに6通りしかなく、HP因子が同じ個体群からは同じ潜在値のモンスターが誕生するのである。 判り辛いと思われるので以下に例を挙げる。 長くなるので折り畳み。 1と2が存在し、この2体それぞれと1と合体させた際、どちらからもHP98 攻撃と素早さは別々 のが誕生したとする。 この場合、こののHP因子が同じと言う事になる。 次に1と2と合体したらHP97のが誕生した。 そうなると2と2の合体で生まれるも HP97になるのである。 一方、3は1との合体では1ランク下のHP97が生まれた。 この場合、2との組み合わせも1ランク下となり、HP96のが誕生する事になる。 並び替えは同じモンスターばかりで紛らわしくミスが発生しやすい。 並び替えが終わったら先ほどの素材との合体結果をもう一度全員分表示させ、ミスしていないか確認する事を推奨。 ちなみに実際にはたった9体で6通り全て出る事は稀である。 欠けたグループは無い物 A・B・D・Eなどとして と考えるか、欠けたグループが出るまで捕獲を繰り返すかは各自の判断で行おう。 以降は捕まえてきた素材と1体目を合体させて、どのグループと合体すればHPが最大の個体が生まれるかを判断。 そのグループの個体とだけ合体して、理想とするステータス及びコマンド潜在の個体が出るまで厳選を繰り返せば良い。 例えば次に捕まえてきたとAグループのの合体で生まれたがHP96だったとすれば、イメージ2のように4つ先 Eグループ がHP98の生まれる相手となる。 このように判断する事でグループA・B・C・D・Fの個体に対する確認は行わずに済む。 また、妥協を考える場合は1ランク下の潜在能力になるグループも確認すると言う手法が取れる。 イメージ9 1回目の確認・並び替え 80 80 80 80 80 79 C 80 80 79 C 2回目の確認 76 A 76 A 80 B 80 B 76 A 80 C 80 B 80 B 80 C 2回目の並び替え 76 A 80 B 80 B 76 A 80 B 80 C 76 A 80 B 80 C• ちなみにアイテム合体の場合、誕生するモンスターの潜在能力に影響する隠しパラメータがアイテム別に設定されている模様。 例えば同じから作るとは全く違う潜在能力になる。 特殊な例だが、とは、同じとを素材に合体した場合、同じ潜在能力で生まれる。 素材モンスターの隠しパラメータだけが反映され、「ヤットコのカタワレ」による影響は出ないと考えるべきだろう。 これを利用してを厳選後、素材のレベルを上げても作れば一度の厳選作業で二体の厳選を終えられる。 大量に用意する方の素材は入手に苦労する方を選ぶと良い。 例えばであればを大量に用意する事。 を探してを作るのと、からLv10を用意するのでは、圧倒的に前者の方が簡単なので厳選本番に入ってから掛かる作業量が大幅に変わる。 ちなみに因子を継承するような事は無いので、例えばの場合、から直接作ったと、同じから作ったから作ったでは別の結果が得られる。 細かい点だが覚えておこう。 モンスターとアイテムの合体の場合、素材の潜在能力が生まれるモンスターの潜在能力に一定の影響を及ぼす。 合体後のモンスターのHPの潜在能力を「X」にしたければ、素材モンスターのHPの潜在能力が「Y」か「Z」でなければならない…と言った例が確認されている。 攻撃力と素早さも同じように素材の各潜在能力が影響している。 「元の潜在能力が何なら合体後は何になるか」と言うのは、合体後のモンスターによって異なる模様。 直接的な遺伝ではないため、単純に潜在能力の高いモンスターを素材にするのではなく、それぞれに適切な数値を見つける必要がある。 アプリ版でしか作る事ができないコマンド構成• アーケード版では技コスト・キャパシティが調整されてしまったが、アプリ版では調整前のカード。 代表例としてはとの【七十二変化の術】埋めが挙げられる。 アーケード版では不可能となったが、今現在もアプリ版ではこれらが作成できる。 などのアプリ版も調整後の設定になっているカードは残念ながらもう作れない。 コマンドが完成しているのに、ムイラスドリンクで低レベルになっているカード。 レベルが下がればステータスが下がるので、基本的にはデメリットの面が強い。 しかし、素早さを低くするためなど、わざとステータスを低くしたい場合にはメリットになる。 前述のがその代表。 素早さ43~50の相手に対しても確定で後攻を取れるようになる。 これによりレベル10では対応不能の素早さ45や50のボスが嵌め技の対象になる。 ダイジョーブZでミス系が多いカード。 アーケード版でミス入れを行うにはキャパシティを使い切る必要があるので、ミス系の数にはどうやっても限界があるが、アプリ版ではダイジョーブZでミス系を増やす事ができる。 メリットはほぼ無い。 アーケード版で使って【ミス】使用時のモーションが見たいなど、特殊な需要があれば役立つ程度。 ダイジョーブZを利用してコマンドダウンやマイナスコスト技をミス系に変えたキャパシティオーバー構成。 詳しくはを参照。 裏技 と言うべきテクニック。 ・の4リールのEXゲージ系の合計が15で残りは【ミス】 ・の4リールに【けたたましい鳴き声】が4つあって残りは【ほほえんでいる】 ・の4リールに【ダーク!!!! コマンドダウンからもうワンチャンスを狙った方が良い場合もあるが、コマンドを上げにくいモンスターの場合はこの方が利便性が向上する。 厳選時にレベル上げを要求されるモンスター 邪神など の厳選を楽にする小技• レベルを上げる素材モンスターに合うスライム系を 9体用意する。 例えばを厳選するなら、のレベルを上げられるかを用意• エクスポート セーブ を忘れずに行った上で、素材モンスターにスライム系を合体させてレベルを10に上げ、厳選対象モンスターへの合体を試みる この時、厳選対象モンスターを誕生させ、レベルを上げたり銘泉イド水を使用するなどして詳細を確認しても問題ない。 但し、エクスポートは厳禁。 理想に適う結果でなければ、インポート ロード を行ってスライム系の消費前に戻り、スライム系を再利用する。 以上の方法を取る事でレベル上げにかかる時間を大きく短縮できる。 意外と盲点になっている人がいるようなので、知らなかった人は是非ともこの方法で時間短縮を試みよう。 多段階のレベル上げが必要なモンスターも、ブランクカードの数さえあれば同じ方法で時間短縮が行える。 例えばではで9体、で9体のスライム系を食わせる事になるため、合計18体のスライム系を用意すれば同じ方法が使える。 は、はを用意する事となるが、以上となる場合は属性スライムを活用しよう。 Lv10を1枚ストックしておけば、そこから無限に各色ケロゴンを生み出す事ができるので、の素材1組を捕まえるだけでスライム系1体分の準備が整う。 属性スライムにする際に消費されるのは別のブランクカードに入ったケロゴン系となるのでは維持し続けられる 作りになるとなど だと更になど を捕まえてくる必要があるが、属性スライムを活用すればそこまでの捕獲は不要になる。 現在はまだ新序章未実装=未実装であるため、合体失敗のリスクも存在しない。 効率化• 初めに• 効率的に育成やゴールド稼ぎを行うには、複数の戦闘用モンスターを保持したいため無課金では厳しい。 一度くらいブランクカード50枚 3060円 を購入しておく事を推奨。 ちょっと高額に感じるが、アーケード版を31回プレイする金額で50体分が確保できるので長い目で見ればお得である。 まとめて買うほど単価が安くなるので、購入するならケチらずに最大の50枚セットを購入しよう。 セット価格を1枚単価に直すと以下の通りとなる。 1枚 6枚セット 10枚セット 20枚セット 30枚セット 50枚セット セット価格 120円 490円 730円 1480円 2080円 3060円 1枚単価 81. 円 73円 74円 69. 円 61. 厳選を行うに当たっては、ブランクカードが大量にあるほど楽になる。 当ページの「アプリ版ならではの育成法・厳選法」内を参照。 以下はあくまでも効率化の手段であり、この方法でプレイしなければならないと言う事はない。 また、これ以外にも効率的にプレイできると言う手法はあると思われるので、これは効率化の一つの例でしかないと言う事は頭に入れておこう。 便利なモンスター• 【プチ・アイスストーム】型• 低クラスで戦う時のアタッカーになる。 厳選から育成時まで、お供として非常に活躍の場面が広いので是非所持しておきたい。 アプリ版ではダイジョーブZで【ミス】を覚えさせる事ができ、モンスターなので誰でも簡単に作る事ができるだろう。 【ワイバーン】型• 全体攻撃【ワイバーン】でリールを完全に埋める事ができて、しかも素早さが高い。 この特徴が他では真似のできない極めて優秀なポイントなのである。 この特徴を活かすと、第4章を育成の拠点にワンターンキル高速周回ができるようになる。 育成お供用の最強候補。 その性能と第4章の環境が奇跡的な程に噛み合って抜群の相性となっているモンスターのため、第4章以外だとそこまでの大活躍は無い。 アーケード版の新4章における変化ですら、使い勝手は酷く悪化していると思われる。 欠点はコマンドの多さから育成が難しい事である。 ちょっと大変だが、未来への投資として育成を推奨。 また、極めて限定的な差ではあるが、2リールを埋めておくと系やの育成時に、不用意にコマンドアップさせられても問題が起こらなくなる。 【ワイバーン】型• の進化後だけあって、そのままスペックを強化した物となる。 クラス合計合わせでを出せる時に上位版として活用できるだけでなく、と並べられると言うのが大きなメリットになる。 しかし、以上に完成させるのが難しいのが欠点。 【ハイクラス・ワイバーン】型はとても人に勧められる物ではないので、育成済みから進化させただけの1止め【ワイバーン】型をお勧めしておく。 使用中に【ハイクラス・ワイバーン】を覚える事があれば覚えさせておこう。 チャレンジする意欲があれば目指してみても良いだろう。 【暴風雨】型&【轟く稲妻】型• 素早さが高く、攻撃力やキャパシティの面でも頼れる性能を持っている。 2種類の型を育てておく価値は十分にある。 ここでは【輝く風】型ではなく【暴風雨】型の用意を推奨する。 【輝く風】よりも幅広い相手と戦える事が評価点である。 基本はモンスターの厳選のお供として活躍させよう。 系が育っていない時は育成のお供としても有用である。 系と違うのは、体力が高く、属性以外のモンスターとも戦いやすい事。 【暴風雨】は魔法かつ水&風属性攻撃なので、第6章における族との戦いでも便利である。 第6章モンスターを厳選する時は主要メンバーになり得るだろう。 【轟く稲妻】型はボス狩りの戦闘要員として、ゴールド稼ぎやボス戦でしか捕獲できないモンスターを厳選する時に使うと良い。 アプリ版は【轟く稲妻】の麻痺率下方修正がまだ行われておらず、非常に高い性能を持つ。 後述のゴールド稼ぎ用メンバーの有力候補でもある。 ただ、トーナメント用などと違って、ボス周回用は4リール到達を重視した方が使いやすいのでこの形を推奨。 2リールをどうするかは好みが出る所かもしれない• 【ハンドレッドフィスト】型• ボス狩り周回用における最大の戦力。 【ハンドレッドフィスト】で期待できるダメージは全モンスターの中でもトップクラスで、高速で戦闘を終えるのに一役買ってくれる。 レベル上げ用およびゴールド稼ぎ用に便利なの出現条件でもあり、条件を満たすと共に、強力なパワーで殴り倒してくれる。 ボス以外のモンスター戦ではダメージが分散したり、必要以上に一体に集中したりして、思うように倒せない事が頻繁にあるため余り使い易いモンスターとは言えない。 ただ、それでも火力が高く、体力もかなりの物なので、専用のモンスターが育っていない時は厳選のお供に使ってみても良いだろう。 【ぬすむ】型• ゴールド稼ぎを補佐すると共に、相手のEXの妨害も行ってくれる頼れるモンスターである。 同じクラスにとがいるが、このモンスターは体力が高いのでで使うのにはとても向いているのである。 体力が重要なので厳選の際は最高値に拘ろう。 味方のアタッカーが全滅した時に、EX技で合計約300ダメージをぶつけ、フィニッシャーになる可能性があるのも注目すべきポイント。 他の2体ではここまでのダメージを出す事はできない。 【こうげき】等では相手のEXを妨害する事ができないので事故に繋がるだけである。 【かばう】型• クラス合計3~6でモンスターを厳選する際、どうしてもクラス合計の制限から以外にもが欲しくなる事が多い。 そういう時に役立つのがである。 戦力となるが倒されてしまうのを防止したり、メインの全体攻撃担当が状態異常にされてしまうのを防いだりと良い仕事をしてくれる。 全体攻撃型モンスター• ボス以外のモンスターを厳選する際に使うモンスターとして、全体攻撃で一掃する事を心掛けると素早く回せるので、担当させるモンスターを用意しておきたい。 このモンスターと言う指定は無いが、のようなコマンドが安定して火力も高いモンスターが理想的である。 【魔王の一撃】系のコマンドで埋めた魔王 皇 ・邪神 帝 も良い。 クラス合計7~9や10~12に出す事もあるので、このようなモンスターは複数欲しい。 3体目はクラス合計に応じてや、で埋めても何とかなるので、まず2体完成を目標に育成をしておこう。 暇があれば3体目を作成する事を考えると良いだろう。 育成スポット• や系が育っていない人向け。 低クラスにはやなど火力が皆無~貧弱なモンスターが多く、面倒な状態異常を喰らう事も少ないので、適当な編成で回っても苦労はしない。 運が悪いと全ての敵編成にやなど戦闘に時間の掛かるモンスターが含まれる事があるのが難点。 そのような時は適当に一体倒して撤退しよう。 第4章• との独擅場と言える育成スポット。 も火属性モンスターに対して相性が良いので補佐役として見事に噛み合っている。 おかげで、かなりの確率でワンターンキルが可能となっている。 何故そこまで彼女達が相性が良いのかと言うと「火属性モンスターの多い章である事」「火属性の次に多い属性が【ワイバーン】の軽減されない風属性である事」「体力や素早さが自慢のモンスターが居ない事」、以上の全てが合わさり、彼女達が戦いやすい環境を作り上げているからである。 倒せない側に含まれるモンスターは戦闘回避が簡単で、簡潔にまとめれば 「が【ミス】しなければワンターンキルできるチームが必ず出てくる」と言う事になる。 それ以外は出てきたとしても、本来クラス合計7~9で登場するチームからなので、クラス合計3~6のチームから選ぶ事が容易にできるのである。 はクラス合計3~6ではレアチーム限定。 こちらも回避したければ回避できるし、受けるダメージは大した事が無いので1発受けて、2ターン目で倒しても良い。 やで代用できそうにも思えるが、残念ながら無理な話である。 アプリ版の彼らにはアップデートによる強化も「サファイアの杖」も無いため、打点が著しく不足してしまうのが問題となるのだ。 やは全体攻撃確定型が作れるのであればの代わりが務まるかもしれないが、枠の代役を用意する事ができず、どの道が欲しいと言う結論に陥る。 を完成させればも戦力として運用可能になるので、それを差し置いて優先する理由は無いと言えるだろう。 以下の編成を育成モンスターに同行させ、クラス合計3~6の敵チームを叩くと良い。 次の編成でクラス合計7~9の敵チームを相手にすればモンスターの育成も担当する事ができる。 2ターンキルになってしまう事が多く、稀に事故で敗北する事もあるが、それでも他の方法でを育てるよりは高い効率が得られる。 第6章のボスでゴールド稼ぎ場として優れているのだが、さりげなく経験値も多めである。 そのためレベル上げ目的で使用する価値も大いにあると言える。 更にはコマンド調整を並行してしまう事も可能。 流石にワンターンキルで周回した時よりゆっくりとしたコマンド調整になってしまうが、稼いだゴールドで後のプレイを楽にする事ができる。 基本はゴールド稼ぎとなるので、 周回方法は当ページの「ゴールド稼ぎスポット」を参照。 ちなみに次のように経験値を調整する事で1戦で2回以上のレベルアップを引き起こす事ができる。 セーブ&ロードと組み合わせて利用すると結構有用。 余計な経験値を入れたり、相手の召喚や蘇生が入ると経験値調整が狂うので注意。 経験値調整に失敗しそうな時は撤退しよう。 286G 、 約400G• 長所:相手が弱い、編成の自由度が高い• 短所:Lv9以下を入れるとボスが出ない事がある、ボス枠をに取られると効率悪化• 特定モンスターを要求される事がなく、相手が弱いので序盤の稼ぎ場として優秀。 弱い割に貰えるゴールドは高め。 は麻痺を喰らいやすいので時間が掛かり、報酬も220Gとやや低額。 相手にするくらいなら他のモンスターと戦って、次の戦闘に進んだ方が良いだろう。 モンスターの育成を並行する等の場合は、族をチームに入れておき、が出てきた時や他のボスが出なかった時は 220G と戦うと言うのも一つの手。 そうする場合は入れるドラゴン族をにして暗闇付与を狙うか、チームに【ぬすむ】埋めモンスターを入れてEXゲージを奪うなどEXの対策をしておこう。 無くても倒すのは簡単なのだが、EXで飛ばれると1ターン時間稼ぎされてしまい連戦するには面倒な印象を受ける。 約342G• 推奨編成: ++oror育成中モンスター• 長所:出現条件のが強力な戦力になる で代用可 、経験値が多く育成スポットにもなる• 短所:育成の完了したモンスターが2体必須• 強力なボスだが準備を怠らなければ楽に倒す事が可能。 手に入るゴールドも高額で稼ぎには持って来いだが、快適に回すための環境を整えるまでのハードルは高い。 【ぬすむ】埋めのモンスターは、EX発動による猛攻と体力回復を防ぐ事ができ、ゴールドの増額にもなるため、ほぼ必須と言って良い。 そして、この役割は体力の高いが適任。 魔帝アブシールの【会心の一撃】+の【こうげき! 】程度までなら乱数次第で耐えられる。 コマンドは完成していれば遅くとも2ターン目から必ず【ぬすむ】を使う事ができ、EXは完全に封じられるので、しっかり準備しておく事。 3体目はゴールドを稼ぐだけが目的なら【轟く稲妻】型のがベストの選択と言える。 麻痺による足止めはの被弾を減らす事に繋がり、倒されてEXを発動される危険を軽減できる。 その次に優秀なのはだろう。 【ハンドレッドフィスト】を2体で打ち込めば凄まじいスピードで体力を削る事ができる。 とが揃っていれば割と何とかなるので、3体目には育成中のモンスターを連れて行く事も可能。 ゴールドが不足している時には、ここで稼ぎながら育成すると言うのも良いだろう。 合体素材など急速でレベルを上げたい時にも利用価値は高い。 また、iCloud機能のセーブ&ロードができない人がいれば、経験値とゴールドを稼ぎやすいここが育成の拠点になるだろう。 但し、やのモンスターだと、すぐに倒されてしまいデコイにすらならないので、敗北を覚悟でレベルを上げる時だけにしておこう。 頭数が減ればやが被弾しやすくなるので事故率が増える。 以上なら戦闘面で活躍できなくてもデコイにはなるので何とかなる。 高クラス非ボスモンスター 約110~140G• 長所:出撃先の自由度が高い• 短所:戦闘のスパンが短く操作回数が多い• 時間を掛けてボスと戦うよりも雑魚戦ワンターンキルを狙い、少額を大量に重ねて稼ぐ作戦。 アーケード版では1戦毎に100円掛かるのでゴールド目当てでは割に合わないが、アプリ版ならいくら戦ってもお金は掛からないので選択肢になる。 戦闘用のモンスターの自由度は比較的高めだが、なるべく育った高火力の全体攻撃型モンスターにしておきたい。 単体攻撃3発では打ち漏らしが少なからず出るが、全体攻撃なら2~3発で大抵の相手は一掃できる。 お勧めは【魔王の一撃】系統のコマンド。 とりわけ優れているのが素早さが高く、火力も高めの 同 ・ 同 ・ 同。 これらで揃えておけば相手の行動前に一掃できる可能性が高い。 先攻ワンターンキルに拘らなければキャパシティや火力の高い 同 ・ 同 でも悪くない。 また、やで代用しても良いだろう。 用意が面倒なら、先述の系・【暴風雨】型等を組み込むのも手である。 出撃先はどこでも良いが 第6章・第7章は非推奨。 第6章は頑丈な族、反射してくる、素早く混乱させてくる、を始めとした召喚技持ち、暗闇を撒いてくるや等、とにかく厄介なモンスターが多く、時間を取られる。 第7章も【みがわりの術】や【吹き矢】が面倒な、高速で麻痺させてくる、状態異常を得意とするがおり、第6章程ではないが時間を取られる事が少なくない。

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オレカバトルのオススメモンスターは何!?

オレカバトル アプリ

【ゲーム内容】 世界で一枚! 自分だけのモンスターカード「オレカ」を作るゲームです。 ルールも操作もカンタン! ドラゴン、戦士、魔王、いろいろなモンスターをGETしましょう! バトルでモンスターを捕獲することができます。 バトルで経験値を獲得すると、LVが上がってゆきます。 モンスターの中にはクラスチェンジで、違うモンスターへ成長するものも存在します。 モンスターを他のモンスターやバトルで獲得したアイテムと合体させて、新しいモンスターを作ることができます。 【アーケード連動】 このアプリで育てたモンスターはアーケード版「モンスター烈伝オレカバトル」で、リーダー以外のモンスターとしてスキャン可能です。 払出は不可 アーケード版と同じ名前を登録することをお勧めします。 モンスター烈伝オレカバトル.

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