楽天 モバイル 無料 サポート プログラム。 楽天モバイル、「無料サポータープログラム」2次募集の受付終了

楽天モバイル、「無料サポータープログラム」2次募集の受付終了

楽天 モバイル 無料 サポート プログラム

楽天モバイルの正式サービス開始が 4 月 8 日にせまるなか無料サポータープログラム参加者に 1 通のメールが届いた。 「正式プランへ移行のお願い」とのことだが、料金に関して言及されていない。 というのも既に 6 ヵ月近く無料で利用しているだけあって、有料になっても不思議ではないだろう。 申し込みページには「1 年間無料」と書かれているのだが、 実際はどうなのか楽天モバイルに電話で問い合わせてみた。 300 万人到達までに移行すれば 1 年間 0 円に 結論から言うと、4 月 8 日までに契約者数が 300 万人に達していなければ 1 年間無料になるという回答だった。 楽天モバイルによると、無料サポータープログラム参加者は回線を 1 つ保持している状態として扱われており、 正式プランの申し込み画面は出現するものの、先へは進めないという。 たしかに申し込み画面から先に進もうとしたらエラーがでた。 したがって無料サポーターが引きつづき 1 年間 0 円で使えるかどうか「現時点ではまだわからない」ということになる。 300 万人てどのくらい!? ただし 300 万契約というのは現実的にはハードルが高く、歴代の通信事業者もかなり苦労しているラインだ。 例えば 2007 年にサービスを開始した旧イーモバイル(現ソフトバンク)は 300 万契約に 4 年弱の歳月を要した。 当時とくらべれば店頭でのみ契約できる時代ではなくなったし、楽天モバイルの方が圧倒的に知名度はたかい。 さらに 1 年目無料というインパクトや SIM フリー時代でわりと好きな機種で使える点などを考慮すれば、やはり総合的に楽天モバイルの方が魅力的であろう。 そう考えると割とすぐ達成する気がしなくもないが、果たしてどれくらい持つだろうか。 ふつうに支払ってでも利用したいので、気長に 1 ヵ月待つことにしたい。 そしてもし検討している人がいたらすぐに申し込んでおこう。 思い立ったが吉日だ。 リンク:.

次の

【楽天モバイル】無料サポータープログラム参加中の人がMNPでRakuten UN

楽天 モバイル 無料 サポート プログラム

サービスエリアに関する注意事項• サービスエリアは計算上の数値判定に基づき作成しているため、実際の電波状況と異なる場合があります。 またサービスエリアは予告なく変更となる場合があります。 本サービスはベストエフォート方式による提供となります。 実際の通信速度は、場所、通信環境、ネットワークの混雑状況、対応端末に応じて変化します。 ご利用いただく機器や利用環境(建物の中・地下・トンネルなど電波の届かないところ)により利用可能なサービスエリアが制限される場合があります。 パートナー回線エリア内ではau回線によるローミング接続がご利用いただけます。 楽天回線エリアとパートナー回線エリアとの境界付近や、地下と屋外の間を移動するとき、大きな商業ビルと屋外を移動するときに通信・通話が切断されたり、一時的にご利用になれない場合があります。 楽天回線エリアであっても、地下、屋内、大きな商業ビルの屋内等の場所、製品の設定、電波の状況等によってパートナー提供のネットワークを利用するローミング通信となる場合があります。 また、ローミング通信になると、パートナー回線エリアのデータ容量としてカウントされますのでご注意ください。 年末年始や災害時、および花火大会などのイベント開催時に利用する場合、回線の混雑によりつながりにくくなることがあります。 楽天モバイルが本サービスのために提供する製品、もしくは動作検証された製品以外での通信は保証されません。 ご契約プランのデータ使用可能容量を超えた場合、データ通信によるトラフィックがネットワーク帯域の上限を超える場合またはご利用の製品やアプリの設定などにより、通信速度やデータ通信量が制限される場合があります。 画面の表示速度や動画の再生開始時間を早くするための通信の最適化(端末の画面に適したサイズに画面、動画などを圧縮・変換すること)を行う場合があります。 本サービス網全体の輻輳(ふくそう)状態が継続して発生することを避けるため、輻輳制御を行う場合があります。 海上エリアでの緊急通報は、携帯電話から118を押してください。 電波の性質上、電波状態は刻々と変動します。 携帯電話に表示されるアンテナマークは目安としてご利用ください。 現在地• 「Rakuten UN-LIMIT」をご検討中のお客様 Rakuten UN-LIMITは全国どこでもデータ使い放題です。

次の

無料サポータープログラム アンケート・ポイントプレゼントについて

楽天 モバイル 無料 サポート プログラム

楽天エリア内なら無制限でデータ通信が使い放題、しかも300万人を対象に、1年間は基本料金を無料にするという新プラン「Rakuten UN-LIMIT」が大きな話題を集めている。 3月3日から新規契約者を対象に先行申し込みを受け付けており、早速申し込んだ人もいるだろう。 一方で気になるのが、現在提供している「無料サポータープログラム」のユーザーはどうなるのかという点。 先行申し込みができるのは新規契約者のみで、他社からの乗り換え、楽天モバイルMVNOサービスのユーザー、無料サポータープログラムのユーザーについては、4月8日から申し込みを受け付ける。 無料サポータープログラムは5月31日まで利用できるので、正式サービスも継続して使いたければ、4月8日から5月31日までの期間に移行手続きをする必要がある。 ここでもう1つ気になるのが、300万人を対象に月額料金を無料にするキャンペーンだ。 300万人は必ずしも先着順ではないが、これは、先に申し込んだ人が何らかの事情で契約できず、後から申し込んだ人が繰り上げでキャンペーン適用となる可能性があるため。 申し込んだものの、契約に至らないケースもあり得るので、楽天モバイルは「300万人は増減の可能性がある」としているが、あくまで誤差の範囲だろう。 極端な事例ではあるが、仮に、4月8日までに300万人が楽天モバイルを新規契約した場合、それ以降に申し込んでも1年間無料の特典は受けられなくなる。 これは無料サポータープログラムユーザーも例外ではなく、(現時点で)無料サポータープログラムユーザーを優先的に300万人の枠に入れるといった措置は取らないとのこと。 では、是が非でも4月8日から1年間、Rakuten UN-LIMITを無料で使いたい無料サポータープログラムユーザーはどうすべきか? まず、先行申し込み期間中は、無料サポータープログラムで申し込んだものと同じ楽天IDでは、Rakuten UN-LIMITには申し込めない。 では異なる楽天IDならどうか? 楽天モバイルに確認したところ、本人確認をする段階で同一人物だと判断されたら、異なるIDでもRakuten UN-LIMITには申し込めないとのこと。 また、Rakuten UN-LIMITは1回線しか持てず、無料サポータープログラムとRakuten UN-LIMITを併用することもできない。 それでもRakuten UN-LIMITへの先行申し込みをしたければ、無料サポータープログラムを解約してから、Rakuten UN-LIMITに契約し直すという方法がある。 これなら、同じ楽天IDでも申し込めるそうだ。 ただしいったん解約をするため、電話番号は変わってしまう。 楽天モバイルの広報担当は「昨日からの状況を見る限り、先行申し込みだけで300万人には達しないのでは。 (現時点では)急いで申し込まなくても大丈夫なので安心してほしい」と話す。 それでも、万が一4月8日までに300万に達するような事態になる場合は、「無料サポータープログラムの方が不利にならないよう、社内で議論する」とのこと。 無料サポータープログラムのユーザーは、今は慌てて解約せず、4月8日を待つのが得策といえる。

次の