フォート ナイト シーズン 11 いつから。 フォートナイト (ゲーム)

【FORTNITE】フォートナイトは終了しない!?シーズン11の開始は15日夜20:00から?【フォトナ】

フォート ナイト シーズン 11 いつから

「プレイ」するゲームから「観戦」するゲームへ チャプター2ではマップも新しくなり、刷新といった感じでした。 もともとプレイしている感じから一時期に比べるとプレイ人数などが落ち着いてきている印象がありました。 フォートナイトでそこそこ人を集める海外ストリーマーが別のゲームをプレイしていることが増えてきていますし、全体的に下降傾向にある印象です。 プレイヤー数の発表はないので、具体的な数字はわからないのですが、PC版アジアサーバーの通常モードは、もう結構前から過疎ってましたし、他のマルチプレイヤーゲームと同じような流れになりそうな気がします。 海外ではコンシューマー機とPC版でどちらがプレイ人数が多いのかはわからないのですが、全体的な減少傾向に対する対策が、全プラットフォーム共通でボットありのマッチ、なのかな~と思います。 視聴者数、という意味だけでならば、大会系ならばTwitchの視聴者数もかなり多かったので、「大会を見るゲーム」として定着したのかな~と思います。 日本でも有名なチームの人の配信はyoutubeでかなりの人を集めてますし。 今後は、他の大会があるゲームのように、大会の時にのみガンと視聴者数が上がるような感じに落ち着いていくのかな~と。 LOLやオーバーウォッチ、レインボーシックスシージやPUBG、CSGOなどがモデルケースになりそうですが。 アップデートの質と量と速度は落ちていく? 人の減少に合わせて、更新頻度やサービスなどの変更もしていくのかな~と思うのがこのシーズン延長かなと思います。 嘘か本当かはわかりませんが、労働環境の問題などは以前から話題になっていたりしたので、ペースとしてはゆっくりになっていくのかな、と予想しています。 まあ、今までの更新速度とアップデートの量が異常だった、と言ってしまえばそれまでですし、儲けたが故にできた無理だったのかもしれませんが…。 とは言っても、2018年に30億ドルの利益が出たなんてニュースが出るぐらいのフォートナイトなので、縮小しつつもゲームサービスは長く続けていき、ハイレベルな大会に出るプレイヤー・既存のプレイヤー・たまに入ってくる新規プレイヤー、というような、他の対戦ゲームのような形になっていくんですかね~。 ちょっと残念な気もしますが。 そういえばオーバーウォッチはPvEモード実装の2が発表されていますが、オンライン対戦は1とのクロスプレイで新マップ等も1のままで遊べるとのことで、実質有料追加コンテンツみたいな感じです。 フォートナイトは世界を救えがもともと有料でかつ無料化を予定しており、そういった手も取りにくく、今後フォートナイトがどういった形で収益を上げるモデルを作るのかはちょっと気になるところです。 他のバトロワゲームと比較してもフォートナイトは非常に速いペースでアップデートをしていましたが、ここには非常に多くのお金がかかっていたでしょうし、売上規模の変化と共に、色々変わっていくのは仕方のないことかなと思います。 残りのシーズン1はどうなるのか とりあえず残りのシーズン1はどうなりますかね。 「新しいゲーム機能、無料の報酬、見逃せないライブ体験」と公式にはあるので、クリスマスや年末年始などに追加のイベントとかチャレンジなどが出てきそうですね。 お馴染みのワンタイムイベントや、以前にあったゲーム内でのライブイベントなど、何がしかは行われるのかな、と期待しています。 直近数回は、イベントに入ろうとしてもサーバー落ちで入れなかったり…が多かったので、ワンタイムイベント自体の難しさも感じます。 ただ、それでもフォートナイトは何かやってくれるんじゃないか、と期待したいシーズン延長でもあります。 シーズン2では自分が想像もできないようなものが出てくるといいな~と思っています。 ちょうどCOD:MWの発売とチャプター2シーズン1が被ってしまったのであまりプレイできてないのですが、2月まであるならばシーズン2を期待しつつ、ちょっとぼちぼちやろうかな~と思います。

次の

【フォートナイト】チャプター2 シーズン1延長を発表

フォート ナイト シーズン 11 いつから

シーズン1 まだシーズンという概念もなかったので便宜的に。 今からすると都市などの密度が相当にスカスカでした。 南西周りの都市や施設が存在しないので、降りる場所が極端に制限されています。 最初期にはソルティ・スプリングスやトマト・タウンという地名もなくて、後から名前が付けられたという経緯もあります 街は最初からありましたが、いわゆる無名の場所でした。 細かい部分としては、今に比べて 宝箱の量が極端に少ない 4分の1以下 のが特徴です。 序盤にシールドや回復アイテムを抱え込めないと、回復すらままならぬ状況になります。 必然として都市降りして争奪戦を勝ったプレイヤーが優勝しやすく、それを避けたプレイヤーがHP75以下でウロウロしているケースが多発しました。 サバイバル職が強くて、リカバリーするのが難しいゲーム性でした。 何だかんだで、最も初心者に厳しかった環境かと思います。 まぁ皆初心者だったんですけどね。 シーズン2 1度目の大規模改修があって、 西側を中心にロケーションが大幅に増設され ました。 のちに大人気となるティルテッド・タワーもこのときに追加。 その後のマップ構成の原型が、このときに生まれたといっても良いでしょう。 季節毎のイベントが大々的に導入されるようにもなりました。 ゲームの方向性としては、徐々にサバイバル性の緩和が始まり、弾薬、シールド、回復の潤沢な環境へと変わる過渡期です。 シーズン3 日本でも正式にリリースされた最初のシーズンです。 マップには大きな変動は無かったものの、南部にラッキー・ランディングが追加されています。 ゲームとしては宝箱の量が全体的に見直され、従来までは微妙だったロケーションの調整が進みました。 極端に悪いロケーションが無くなって、どこに降りても極端に勝率が変わらなくなっています。 シーズン末期には隕石落下のイベントなどがあり、シーズン4への繋ぎになっていました。 背景ストーリーが導入される前段階と言えます。 フォートナイト最盛期の始まりです。 シーズン4 隕石の落下や映画セットの配置によって、シーズン3からマップ構造に変更が掛かっています。 マップ中央部の巨大クレーターが出現しました。 各所に隕石が落下して、都市の一部が崩壊しています。 「 リスキー・リールズ」が新設、旧名「 ダスティ・デポ」が「 ダスティ・ディポッド」へ置き換えられています。 東西にも無名の拠点が追加されたほか、南東のジャングル地帯「 モイスティ・マイア」には映画撮影用の大規模セットが追加されました。 リアルタイムイベントも初めて起きました。 シーズン5 時空の裂け目によって、異なる世界と繋がりました。 最大の特徴として、砂漠バイオームの追加が上げられます。 今までは鬱蒼とした沼地だった「 モイスティ・マイア」が消滅し、砂漠と荒野が広がる「 パラダイス・パームズ」へと置き換えられています。 北の農場こと「 アナーキー・エーカー」も取り壊され、ブルジョワなゴルフ場「 レイジー・リンクス」へと変貌しました。 また スノービー・ショアの側にバイキングの砦が追加されています。 各地に追加された裂け目によって、マップ上を素早く移動できるようになりました。 2018-08-24 21:57 シーズン6 バイオームの追加はなかったので、前シーズンに比べれば変化が小さいです。 各地に汚染エリアが誕生、 ルート・レイクの島が浮き上がったラピュタはシーズン中に移動し、最終的には崩壊しました。 このとき、 ルート・レイクは リーキー・レイクに名前が変更されたのですが、何故か次のシーズンでは元に戻されています。 賛否両論あったグライダーの再展開が始まりましたが、フォートナイトの絶頂期が終わりを告げたシーズンでもあります。 シーズン7 南西から現れた氷山が衝突。 その近辺が氷雪地帯へと大きく変貌しました。 リスキー・リールズは ザ・ブロックという特殊エリアに置き換えられました。 週替わりでクリエイターモードでユーザーが作った力作に置き換わるという特殊な場所です。 スキルギャップによるユーザーの離脱が進んでおり、自作マップコンテストなども、多面的な人気確保の一貫だったと思われます。 ゲームシステムとしては、悪名名高きサイフォンによって、ユーザーの大規模離脱が発生しました 敵を倒すとHPかシールドが50回復するため、KD1以下のプレイヤーが絶対に損をする仕組み。 2018-12-09 00:40 シーズン8 北東部に火山が追加され、地形が大きく様変わりしました。 レイジー・リンクスと ウェイリング・ウッズが消失。 代わりに レイジー・ラグーンと サニー・ステップという地名が追加。 トマト・テンプルが名称剥奪。 また前シーズンから追加された ザ・ブロックの位置が変更になっています。 ゲームの方向性としては、競技性重視の調整が失敗したことを受けての揺り戻しがメインになります。 サイフォンが2週間で中断され、グライダー再展開の仕様が変更されました。 2からはマップのあちこちを発掘するイベントが発生し、カジュアルユーザーにもプレイし貰おうという動きが活発化しています。

次の

フォートナイト・サービス終了の理由は?いつ再開なのかエンジェルナンバーの謎についても

フォート ナイト シーズン 11 いつから

とある人の考察によると、終点、のロード画面、新マップではなく、クリエイティブのスタート島の北側にあり、今のマップからスタートの島に戻り、誰もいない今の島で、怪獣vsP1000のたたかいがあり、マップの、土地の形、などが変わり新しい町も追加されていくのではないかと考察しています。 怪獣がマップになにかするのは、鋭い人はシーズンが始まった時に気づいていると思いますが、シーズンXの映像、最後にピーリーがいろいろサインを出しました。 あれは、覚えていろよ、おまえを見ているからな、という時につかわれるサインです。 その横にIRV怪獣、の看板があります。 それを意味しています。 今シーズンのバトルパススキン、エターナルボイジャーの説明に銀河などと書いています。 今マップにあるゴッサムシティのとある建物につビジター、サイエンティスト、のことが英語で書いてあります。 これはセブンのことを意味しています。 そのことにより今シーズンのバトルパススキンは、セブンの手下であり、サイエンティストらは、いくつもの星を滅ぼしてきた、宇宙海賊なのです。 その計画ニより今回のマップを破壊しようとしますが、ここで、シーズン9のフォートバイトチャレンジ、全クリアした人は分かると思いますが、ジョンシーが壁に描いているのは、各シーズンのことです。 そして、ジョンシーは、P1000を作り、怪獣に対策をしています。 各シーズン、必ずワンタイムイベントにだいたい救世主がいます。 今シーズンはジョンシーが救世主になると思います。 引用元、たくまんさんのチャンネル 一部、自分の個人的考え。 注、この考察が、100%あっているとゆうことではないので、理解した上でいろいろ考えてみてください!

次の