立花孝志 経歴。 【ヤバイ】え?なにコイツ?葛飾区議の立花孝志、政治家なのに…日本大丈夫?|Memoranda

立花孝志(N国党)の学歴|出身高校大学の偏差値とパチプロ時代

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ホリエモン新党の公約や狙いは? ホリエモン新党を立ち上げた際、立花氏は会見で、「ホリエモンが、港区の区長選挙に柏井茂達氏を出馬させたがっている」「ホリエモンが都知事選に出馬するための宣伝活動ではないか」と話しています。 ただ、ホリエモン自身は、この会見の内容を真っ向から否定しています。 港区区長選挙について指示したこともないし、党の名前について合意もしていないとのこと。 また、都知事選に出馬するかどうかも明らかにしていません。 ホリエモン新党の公約 ホリエモンが2020年5月末に発売した書籍『』には、ホリエモンが考える東京の目指すべき姿が書かれています。 ホリエモン新党の公約は、この本の内容そのものとのこと。 『東京改造計画』についてはこちらで紹介しています。 ・ETCゲートをなくす ・現金使用禁止令 ・東京メトロと都営地下鉄を合併・民営化する ・東京オリンピックはリモート競技に ・オンライン授業推進 ・大麻解禁 ・低用量ピルで女性の働き方改革 ・今こそネット選挙を導入せよ ・英語の公用語化で国際化とインバウンド推進 他にもたくさんありますが、すべて実現したら、東京はこれまでとはまったく違った世界になりそうです。 もちろんこれは、ホリエモンが都知事選に出馬するなら、彼自身の公約にもなるでしょう。 一部は賛成だが、一部は反対という人も多いと思われるので、実際に出馬する際には、どうやって選挙を戦っていくかがポイントとなりそうです。 ちなみに、立花氏はこの本は読んでいないそうです。 ホリエモンはなぜ所属していないのか? 公職選挙法では、国政選挙について、「比例代表選出に関する政党名について、党の代表者や候補者の氏名が類推されるような表現を禁止する」と定めています。 ホリエモン新党に、ホリエモン自身が所属して、そこから立候補するのは公職選挙法違反ということです。 今回は都知事選なので関係ないと思われますが、いずれ国政選挙に出ることも考えてということでしょう。 ホリエモン新党結成の狙いのまとめ ホリエモンが党との関係を否定していることはとりあえず置いておいて、 意図をまとめてみると、「ホリエモンが都知事選に当選するための宣伝」というのが一番のようです。 立花氏は、この党から都知事選に出馬するようですが、当選は目指していません。 また、立花氏に投票しないように、YouTubeで呼びかけも行うとか。 あくまで、党の宣伝のために出馬するだけのようです。 また、港区の区長選に柏井氏が立候補するのも、都知事選の前に党の宣伝をしておきたいからのようです。 ホリエモン新党について国民の反応は? ホリエモンは、アンチも多いですが、「信者」と呼ばれるファンも多い人物です。 信者はもちろん、ホリエモン新党の結成を喜んでいるでしょう。 しかし、信者でない人の多くは、否定的に見ています。 ホリエモンの公約に共感できないという人もいれば、一度実刑判決を受けた人が都知事になって大丈夫なのかという意見もあります。 また、自身は参加していないにもかかわらず、名前と公約の宣伝が大いにできるというホリエモン新党のやり方についても、「感心する」という人もいれば、「信じられない」と非難する人もいるようです。 さらに、立花氏に対する批判も多いです。 今彼がしていることは、世間の注目を集めるためだけにやっているように見えるという声や、そもそも参院選に出馬した際の、NHKに対する話はいったいどこへ行ってしまったのか、といった指摘も多いです。 今のところ、都知事選は現職の小池百合子氏が最有力とされています。 ホリエモン信者は相当数いると思われますが、小池氏が集める票を上回るのはさすがに難しいように思えます。 ホリエモン新党から東京都港区長選挙に出馬した柏井茂達氏はどんな人物? 柏井茂達(かしわい しげたつ)氏は、1983年11月14日生まれの36歳です。 大阪府出身で、甲陽学院高等学校、京都大学電気電子工学を卒業しています。 彼は、ホリエモンが主催するオンラインサロン「」の会員なので、そこでホリエモンと知り合ったのかもしれません。 「堀江貴文イノベーション大学校」はこちらの記事で紹介しています。 ホリエモン万博は、2020年の2月1、2日に行われていました。 立花孝志さん、竹中平蔵さん、茂木健一郎さん、さんなど、かなりの豪華ゲストが出演していました。

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立花孝志(NHKから国民を守る党)の学歴や経歴にプロフィール・年収と収入は?|COCO×LAB

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もくじ• 立花孝志の学歴~出身高校の詳細 出身高校:大阪府 信太高校 偏差値 39(かなり容易) 立花孝志さんの出身校は、府立の共学校の信太(しのだ)高校です。 この高校は大阪府和泉市内にある 1983年開校の府立高校で、歌舞伎役者の片岡愛之助さんも卒業生です。 同校の設置しているのは普通科ですが、 2年次からはスポーツ特進コース、 3年次からは看護系や情報系などの計 6コースに分かれて、専門的な学習を施すことに特色があります。 そのためここ数年は就職率が毎年 100%であるほか、およそ 6割の卒業生は大学や短期大学、専門学校に進学しています。 立花さんの高校時代の情報やエピソードは見当たりませんが、高校卒業後は大学などに進学せずに NHKに入局しています。 なお NHKに採用されるくらいですから、高校時代の素行などは悪くなかったと思われます。 ちなみに現時点では立花さんの出身小学校や中学校の校名などは不明で、学生生活の詳細などもほとんどわかっていません。 スポンサードリンク 立花孝志の NHK時代 立花孝志さんは 18歳だった 1986年 4月に NHKに入局しています。 当初はローカル局の NHK和歌山局庶務課に配属されて、広報などの仕事をしています。 (20歳の頃) 入局から 5年目に NHKの主要局のひとつの大阪局に異動となって以降は経理部に所属して経理を担当しています。 1学年下のフリーアナウンサーの有働由美子さんは大阪局時代の同僚で、面識もあるとのこと。 NHKには 37歳だった 2005年 7月まで約 19年間勤務しています。 そして立花さんはその年の 4月に週刊文春に 2002年に約 300万円の裏金づくりに関わったことなどの不正経理を複数回内部告発しています。 その一方で同年の 7月に NHKから不正経理を理由として懲戒処分を受けており、最終的には依願退職しています。 スポンサードリンク 立花孝志のパチプロ時代 立花孝志さんは NHK職員だった 10代の頃からパチンコに熱中して、在職中もパチンコで年間 1000万円以上の利益を得ています。 当時はサラリーマンでしたから「パチプロ」ではないものの、パチンコに関してはプロ級の腕前だったことがわかります。 そして 2005年の NHK退職後は、パチンコで生計を立てていたことを明らかにしています。 その際には自らパチンコを打つだけではなく、フリーターなどを「打ち子」として雇って元締めもはじめており、自らが率いた集団については「チーム立花」と呼んでいました。 ただし 2011年に打ち子として雇った少女 2人に、現金 68万円を持ち逃げされたことをきっかけにパチンコは辞めています。 そのためパチプロとして活動したのはおよそ 6年間です。 スポンサードリンク 立花孝志の政治へのチャレンジ 立花孝志さんは 45歳だった 2013年 6月に「 NHKから国民を守る党」を設立して、代表に就任しています。 その年の 9月に大阪府摂津市議選挙に立候補するも落選。 翌年の 2014年 2月には東京都町田市議会選挙に立候補していますが、その際も落選しています。 そして 2015年 4月に千葉県船橋市議選挙に立候補して、はじめて当選しています。 そのためこの頃から政治家としてのキャリアをスタートさせていますが、船橋市議会議員だった 2016年 7月に東京都知事選挙に立候補して落選し、船橋市議も失職しています。 2017年には大阪府茨木市議会選挙や東京都議選挙には落選しますが、 11月の東京都葛飾区議選挙に当選して政治家にカムバックしています。 ただし葛飾区議も 2019年 5月に大阪府堺市長選挙に立候補したことで失職しています(選挙も落選) そして 2019年 7月の参議院議員選挙に比例区から立候補すると、事前の予想に反して当選して大きな話題となっています。 また同時に「 NHKから国民を守る党」は政党要件を満たしたことから、立花さんは国政政党の党首となっています。 加えて立花さんには YOUTUBERとしての顔もあります。 政治活動の傍ら、 NHKやパチンコに関する動画を投稿しています。 また立花さんは YOUTUBE内で自身の年収が 3000万円であることや YOUTUBEでの収入の内訳が約 1250万円であることなども公表しています。 以上が NHKから国民を守る党代表の立花孝志さんの学歴と NHK時代・パチプロ時代のまとめです。 参議院議員選挙に出馬した際には賛否は真っ二つに分かれ、当初は当選は困難とも思われましたが、大方の予想に反して国政へ進出しました。 また当選の際には立花さんはインタビューで次のように述べています。 「普通の政治家や政党の誕生ではないと自負しており、歴史が変わると思っている。 NHKの被害者をお守りし、NHKの職員の皆さんに、われわれに投票していただいた方々の思いを、愛情を込めて、時にはしかりつけながら伝えていきたい」 ちなみに目標に掲げる NHKのスクランブル放送化(受信料を支払った人のみが視聴できる放送)が実現した際には、 N国党の解党と自身も議員を引退することを宣言しています。 今後の政治手腕などに大きな注目が集まります。 スポンサードリンク このところ当サイトのページが警告音とともに「 Windowsセキュリティシステムが破損しています」とのページに切り替わることが稀にあります。 このような表示はすべて詐欺なので、「更新」や「続行」、「こちらをクリック」などのボタンは絶対に押さないでください。 万が一、そのような表示が現れた場合にはページをいったん閉じてから再開してください(クリックさえしなければ実害はありません)。 なお当サイトはグーグル社提供の広告ユニットを使用していますが、そのような詐欺広告はグーグル社のチェックをかいくぐって表示されています。 現状では当サイトでブロックすることができないことをご了承ください(いずれグーグル社に対策されると思われます).

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立花孝志(n国党)の経歴と公約・政策!選挙立候補し続ける理由とは?|選挙ネット

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スポンサーリンク その名も 立花孝志議員 船橋の市議会議員として活躍してるらしい。 NHK解体を声高に叫んでいるので 外部の人間かと思いきやなんと 元NHK職員! なぜ辞めたのか? NHKの不正経理を内部リークしたことで 退職に追いこまれたのが原因らしい。 これがきっかけで自分の使命に目覚めたのか? NHKから国民を守る党を結成し、 ジャーナリストや政治家としても活動を開始! そしてこのたび満を持して都知事選に立候補した 反骨精神の持ち主なのだ! 歴史的放送 NHKの政見放送で【NHKをぶっ壊す!】と9回叫びました — 立花孝志 東京都知事選挙立候補中 tachibanat 握りこぶしポーズを片手に「NHKをぶっ壊す!」 おそらくメッセージの力強さを強調させて 印象づける狙いがあるんだろうね。 いわゆるインディーズ候補(泡沫候補)にあたる 強い正義感と復讐心で燃えたぎる立花議員の素顔とは? プロフィール 立花孝志(たちばな たかし) 生年月日:1967年8月15日(48歳) 出身:大阪府 学歴:大阪府立信太高校 大阪で生まれ育った立花議員。 有力候補者たちと違って品の良さは あまり感じられないので根っからの ボンボンというわけではなさそう。 大卒の候補者がほとんどのなか、 最終学歴が高卒なのも家計が苦しかった影響かも? 高校の偏差値は42なので全国的に見ても下のほうだけど NHKに就職してる実績をみるかぎり 学内トップレベルの優秀さだったと推察される。 [ad co-1] 優等生から一転?NHKの異端児へ NHK入局後はおもに経理業務を中心に 約20年間にわたってマジメに働いてきたそう。 不正だらけのNHKにとどまるくらいなら サッサと辞めてやる! そんな強い覚悟に突き動かされた 衝動的な行動だったのかも!? 退職後はすぐ フリージャーナリストとして 活動をスタートしてるので焦りと危機感も ハンパなかっただろうな〜。 安定度バツグンのNHKから一寸先は闇だらけの フリーだもんね。 金銭的にも精神的にも相当キツかったはず。 おかげでネジがぶっ飛んだのか、 ネットを駆使して世の中の悪しき実態を 臆することなく堂々と発言できるように なったんだろうね。 立花孝志の最新のYouTubeアカウントはこちらです。 じつは結婚して奥さんと子供がいるんだとか。 奥さんについては公表されていないので おそらく一般人かと。 そして議会とは法律や条例を制定する、立法機関です。 国会議員が議論する国会で制定されるのが憲法および法律、 地方自治体の議会で制定されるのが条例です。 議員の仕事は、究極は立法に寄与する、という点に尽きます。 議員だからといって強権を振るって何かを為すことは認められておらず、 法案を可決させることのみで、その権力を行使できる訳です。 従って、有権者は選挙において、 「この人なら、良い議論をし、良い法案を通し、良い社会を作ってくれる」 と思える人を選ぶものです。 選挙を行うだけでもお金は掛かります。 議論をするためにもお金は掛かります。 議員には議員職に専念してもらうために生活を保障する(給料を払う)必要もあります。 より良い政策を立案してもらうためには様々な調査・研究も必要で、そのお金も必要です。 これらはそれぞれ選挙供託金、議会運営費、議員歳費(地方自治体は議員報酬)、政務活動費、 という名称で、我々の税金から支払われています。 立花氏は「供託金は返ってくる」と表現していますが、これは誤りで、 「選挙費用を税金で賄った」というのが正しいのです。 ワケの解んない人がテキトーに立候補するのを防ぐため、一定の得票を得られなければ自腹、 ある程度の得票を得られれば、当落に関係なく税金で支払う、というものです。 また、議会運営費は国会ならば1日あたり3億~4億ほど税金が使われています。 葛飾区の場合は年間約6億なので365日で割ると1日164万円強、税金が使われています。 そのような場で、審議すべき法案に全く関係ないスキャンダルの追及をしたり、 可決する見込みの無い頓珍漢な法案を提出したり、無関係な演説を始めるなどして、 法案の審議時間を無駄遣いすることは重大な税金の無駄遣いなのです。 選挙になると毎回賑やかしの泡沫候補が立候補して世間を賑わせますが、 当選する見込みどころか議員活動を行う意思や能力の無い者は、 立候補するだけで税金の無駄遣いになるのです。 NHKで放送されている国会中継を、いちどじっくり観てください。 税金を支払っている殆どの勤め人が観ることのできない平日の昼間という時間帯ですが、 衆議院も参議院も公式HPで録画を公開しています。 葛飾区議会も公式HPで公開しています。 こんな奴に税金が遣われているのかと驚愕する議員がとても多いという現実に気付くでしょう。 議員報酬目当てに立候補し、注目を集めて選挙費用タダ、万が一当選しても碌な審議をしない、 というような輩には1銭たりとも税金を遣わせてはいけません。 書いていてヒートアップしつつ割と上手くまとまったので、 この文章はほかの場所でも引用して頂いて構いません。

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