スキマスイッチ セット リスト。 スキマスイッチライブ2019セトリ感想|ベイシア文化ホール(10/30)|デイトピ.com

スキマスイッチ2019

スキマスイッチ セット リスト

演奏回数 曲名 37 全力少年 36 Revival 36 青春 36 星のうつわ 36 Ah Yeah!! 35 ふれて未来を 35 アイスクリーム シンドローム 35 キレイだ 34 きみがいいなら 34 パーリー! パーリー! 29 パラボラヴァ 28 ズラチナルーカ 28 メロドラマ 22 スカーレット 19 小さな手 19 スフィアの羽根 18 ユリーカ 18 未来花 for Anniversary 18 奏 かなで 17 冬の口笛 17 ガラナ 15 夏のコスモナウト 13 時間の止め方 12 光る 6 東京 6 雨待ち風 5 This Christmas 4 クリスマスがやってくる 1 view 1 Andersen 1 No. 僕はこの瞳で嘘をつく CHAGE and ASKA• Californication Red Hot Chili Peppers• Go Now Adam Levine• Count On Me Bruno Mars• ナチュラルに恋して Perfume• 糸 中島みゆき• Viva La Vida Coldplay• LA・LA・LA LOVE SONG 久保田利伸 with ナオミ・キャンベル• 蒼氓 山下達郎 -アンコール-• Waiting On the World to Change John Mayer• 僕はこの瞳で嘘をつく CHAGE and ASKA• Californication Red Hot Chili Peppers• Go Now Adam Levine• Count On Me Bruno Mars• ナチュラルに恋して Perfume• 糸 中島みゆき• Viva La Vida Coldplay• LA・LA・LA LOVE SONG 久保田利伸 with ナオミ・キャンベル• 蒼氓 山下達郎 -アンコール-• Waiting On the World to Change John Mayer• メロディー 玉置浩二• 僕はこの瞳で嘘をつく CHAGE and ASKA• Californication Red Hot Chili Peppers• Go Now Adam Levine• Count On Me Bruno Mars• 君はロックを聴かない あいみょん• ナチュラルに恋して Perfume• 糸 中島みゆき• Viva La Vida Coldplay• LA・LA・LA LOVE SONG 久保田利伸 with ナオミ・キャンベル• 蒼氓 山下達郎 -アンコール-• Waiting On the World to Change John Mayer• 翳りゆく部屋 松任谷由実• メロディー 玉置浩二• 僕はこの瞳で嘘をつく CHAGE and ASKA• くるみ Mr. Go Now Adam Levine• Love Story 安室奈美恵• Count On Me Bruno Mars• 君はロックを聴かない あいみょん• ナチュラルに恋して Perfume• 糸 中島みゆき• Viva La Vida Coldplay• LA・LA・LA LOVE SONG 久保田利伸 with ナオミ・キャンベル• 蒼氓 山下達郎 -アンコール-• Waiting On the World to Change John Mayer• 翳りゆく部屋 松任谷由実• メロディー 玉置浩二• 僕はこの瞳で嘘をつく CHAGE and ASKA• くるみ Mr. Children• Go Now Adam Levine• Love Story 安室奈美恵• Count On Me Bruno Mars• 丸の内サディスティック 椎名林檎• ナチュラルに恋して Perfume• 糸 中島みゆき• Viva La Vida Coldplay• LA・LA・LA LOVE SONG 久保田利伸 with ナオミ・キャンベル• 蒼氓 山下達郎 -アンコール-• Waiting On the World to Change John Mayer• 翳りゆく部屋 松任谷由実• メロディー 玉置浩二• 僕はこの瞳で嘘をつく CHAGE and ASKA• Californication Red Hot Chili Peppers• Go Now Adam Levine• Love Story 安室奈美恵• Count On Me Bruno Mars• HANABI Mr. ナチュラルに恋して Perfume• 糸 中島みゆき• Viva La Vida Coldplay• LA・LA・LA LOVE SONG 久保田利伸 with ナオミ・キャンベル• 蒼氓 山下達郎 -アンコール-• Waiting On the World to Change John Mayer• 情報をお持ちの方、もし掲載している内容に誤りがある場合はかのフォームよりご連絡をお願いします。 奏(かなで)• ボクノート• パラボアヴァ• 晴ときどき曇• アーセンの憂鬱• ズラチナルーカ• アイスクリーム シンドローム• 螺旋(らせん)• スカーレット• SL9• 全力少年• ゴールデンタイムラバー• 双星プロローグ• ふれて未来を• 飲みに来ないか• トラベラーズ・ハイ• 未来花• ラストシーン• さいごのひ• ユリーカ• キレイだ• ミスターカイト• Revival• マリンスノウ• デザイナーズマンション• ソングライアー• ムーンライトで行こう• Hello Especially• 願い事• 雨待ち風• 小さな手• かけらほのか• アカツキの詩• パーリーパーリー• 虹のレシピ• メロドラマ• 水色のスカート• ただそれだけの風景• 月見ヶ丘• スモーキンレイニーブルー• きみがいいなら• ガラナ• 8ミリメートル• AhYeah!

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スキマスイッチ ライブ2019/2020 ポップマンズカーニバル焼津公演(2019/12/19)のセットリスト公開!みんなの感想まとめ!

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ふれて未来を• ユリーカ• Revival• アイスクリームシンドローム• スカーレット• 冬の口笛• ズラチナルーカ• きみがいいなら• 星のうつわ• キミドリ色の世界• パーリー!パーリー!• キレイだ• 全力少年• Yea!! アンコール• メロドラマ• パラボラヴァ• あの空気感や安心感。 いつも救われてる ;-; 明日が本当にラスト。 新旧問わずのセトリ。 なんだか好きになった頃思い出した。 マイク壊れるかと思うくらいの声量すごい。 距離感が近くてとても素敵なホール でした。

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SUKIMASWITCH 15th Anniversary Special at YOKOHAMA ARENA ~Reversible~ Presented by The PREMIUM MALT'S 2018. 11 横浜アリーナ が横浜アリーナで初の単独ライブをする。 そう聞いた時、正直ドキッとした。 彼らがアリーナでライブを行うのは、デビュー10周年の時以来で5年ぶり。 しかし個人的には2007年に行われた初のアリーナツアーの方を思い出してしまう。 2007年といえばベストアルバムがオリコン1位を連続で獲得するなど、セールス的な意味で勢いに乗っていた時期。 その後、2人はそれぞれソロ活動を開始し、その期間中、としての新曲リリースはなかった。 今振り返れば、あの期間は後の活動にしっかり還元されていて、のために必要なものであったことを理解できる。 ただ、当時の私は気が気じゃなかった。 歯車が噛み合わなくなるくらいならば規模なんてどうでもいい、どうか無理だけはしないでほしいとさえ思っていたのだ。 スキマスイッチ 撮影=岩佐篤樹、古賀恒雄 しかし、どうだろう。 時は流れて2018年。 この日彼らは、何万人もの人々を前にしながらも、飾らない姿でステージに立っていた。 サポートメンバーのプレイに昂ぶり、エアーギターしたり両腕を広げながらジャンプしたりしている大橋卓弥。 客席をひとしきり見渡したあと、噛み締めるようにうんうん頷く常田真太郎。 アリーナをぐるっと囲う花道を練り歩きながら、観客の持つグッズ、スマホケース、手書きのイラストなどを愛おしそうにいじる姿。 楽屋かよとツッコミを入れたくなるほど自由なMC。 近所のお兄ちゃんのような存在でいたいとは確かに当初から言っていたが、実際彼らがそんな雰囲気でライブに臨めるようになったのは、いつからだっただろうか。 「やっててよかったし、やってよかったなあ」(常田)、「うん。 続けてよかった」(大橋)。 ポロッとこぼれた2人のやりとりに、15年のすべてが表れていたように思う。 デビュー15周年を記念したの横浜アリーナ2デイズライブ『SUKIMASWITCH 15th Anniversary Special at YOKOHAMA ARENA ~Reversible~ Presented by The PREMIUM MALT'S』。 また、ライブ中流れた映像やメンバー2人の着ていた衣装にも、リバーシブルというテーマに基づいた工夫がなされていた。 スキマスイッチ 撮影=岩佐篤樹、古賀恒雄 デビュー曲「view」のハーモニカソロは健在だが、ブラス2人のソロからそれに突入する構成、食ったリズムを多用したアウトロなどは新しい。 曲を生み出すときの葛藤を歌った「ボクノート」は大橋・常田の二重奏から始まり、バンド、ストリングスが徐々に加わる構成。 大橋が客席へ両手を差し出すようなしぐさをしながら<ありのままの僕を君に届けたいんだ>と歌ったあと、「未来花(ミライカ) for Anniversary」へと繋げる流れにはグッとくるものがあった。 ライブの終盤にやることが多い「SL9」が3曲目に配置されているのはリバーシブル仕様のセットリストならでは。 リリース時のツアーでは大橋が倒れ込むように歌い叫び、そこでかなりの集中力を消耗していたようだったが、あれももう8年以上前の話。 今ではすっかり頼もしくなった。 「ガラナ」は『DOUBLES BEST』以降、骨っぽさを際立たせるアレンジをされるようになった印象。 その時のツアー、『DOUBLES ALL JAPAN』のテーマソングという位置づけだった「トラベラーズ・ハイ」は、それ以降のツアーでも盛んに演奏され、ライブを通じて育っていった曲。 ドラム&パーカッションのリズミカルなアンサンブルが聴き手をうきうきさせてくれるのだ。 「僕と傘と日曜日」は原曲の厳かさから一転、この日は軽やかなアコースティックアレンジに変貌。 10周年の時に制作された「Hello Especially」では、<3650日分の>という歌詞が<5600飛んで4日分の>と変更された。 スキマスイッチ 撮影=岩佐篤樹、古賀恒雄 その「ユリーカ」は、音源通りの通常バージョンと、ライブで披露される場合もあるCメロが長いバージョンが存在するのだが、大橋の歌うメロディラインの変化をいち早く察知、今回は後者だと判断し、すかさず歌声で加勢していくオーディエンスもさすがである。 これは15年の間に築かれた絆の強固さによるところもあるし、単純に、生の音楽をしっかり体感して帰りたいという気持ちの人が多かったのでは、とも思う。 が自身の変化を通じて伝えてきた音楽の楽しさ・面白さは、確かに聴き手にも伝わっている。 最初のMC前、なかなか鳴り止まない拍手に照れ笑いしてから「イェーイ!」と叫んだ大橋は、2日間立ち見まで満員なのだということに触れながら「そんなにのことが好きかと!」と笑っていた。

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