ライン スタンプ 順番。 LINE(ライン) スタンプ整理術!「並び替え」と「削除」でもっと使いやすくしよう

初心者向け自作LINEスタンプの作り方と申込方法

ライン スタンプ 順番

並べ替え削除はできない LINE4. 1時点では、残念なことにスタンプの並べ替えや削除はできない仕様のようです。 スマホ版のLINEで並べ替えても、削除してもパソコン版のLINEには反映されません。 そして削除項目や設定項目も見当たりません。 この辺はアップデートに期待するしかないですね。 因みにアプリを再インストールしてもダメでした。 Launchpadから削除したりAppCleanerで削除しても、新たにインストールしても以前と同じ状態になってしまいます。 どうやら一度購入したスタンプはすべて表示される仕様のようです。 アプリ内で削除したものもココに表示され、再ダウンロードできるボタンが付いています。 そして、無料スタンプで使用期限のあるものは自動的に削除されるようです。 無料スタンプは使用期限を待てばよいのですが、有料スタンプは長いお付き合いになりそうです。。。 削除したい理由 スタンプが多くなると探しにくくなるのも理由のひとつですが、音声が流れるスタンプが開いていると、マウスオーバーしただけでプレビュー再生し、急に喋り出すのでビビります。 ハングアウトの音声が小さいので音量をマックス近くにしていることが多く、その状態で通常の音声が流れるとかなりの音量で心臓に悪いです。 なので、音声が流れるスタンプは削除したいのですが、いろいろ試してもダメでしたorz.

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LINEスタンプを自作販売したい人は要チェック!作成の流れまとめ

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少し絵心のある人ならLINEのスタンプを作ってみたいと思ったことはないでしょうか? クリエイターなら誰しも一度は思う『ラインスタンプで儲けたい』という願望。 2014年にクリエイターズスタンプ始まってからすぐの当初は驚くような額を稼ぐ人もいたようです。 まさにスタンプドリーム。 メディアも一時期は 【クリエイターならスタンプを作って売った方がいい】という風に煽っていましたが、今では全く話題にもならなくなりました。 なぜなら最近では ラインスタンプで稼げないというのが世間でのもっぱらの噂だからです。 どうしてラインスタンプが売れなくなってしまったのか?ラインスタンプ販売の実情はどうなっているのか? 実際のクリエイター達の声も参考にまとめてみました。 今からやるにはもう遅い?スタンプを取り巻く事情 2014年にLINEのクリエイターズスタンプのサービスが始まってすぐの頃、 スタンプの売上を元に家を建てたなんて強者もいたようです。 しかし今ではそんな勢いがあった欠片さえ見当たりません。 以前は審査さえ通ったら後は確実に売れるなんて言われていたラインスタンプ。 今では 数が飽和し過ぎてなかなか売れないのが現状のようです。 競争倍率が高くなり過ぎて、 クリエイター同士がお互いに潰し合う結果になってしまったことが原因です。 10万超え!?2017年度の登録スタンプ数 当初販売されている登録スタンプは400種類でした。 しかし2017年現在スタンプが何種類登録されているかご存知ですか? その数なんと12万! 3年でその数が300倍になったという事になります。 確率だけで見ても1/400と1/120000というのはもはや雲泥の差。 ちなみに同確率の近いイメージのものとしては、1等が100万円のスクラッチ宝くじの確率が1/125000。 ユーザーさんが自分のスタンプを買ってくれる可能性はまさにこれとほぼ同じと思ってもらって構いません。 そして 現在審査中のスタンプは21万個もあるとのこと。 したがって、 潜在スタンプ数も合わせると33万ものスタンプがひしめき合っているということになります。 サービス開始当初はスタンプの審査時間が長かったことや、審査基準も厳しかったことがあり、そこまでのライバルがいなかったことで初期のクリエイターの一部はかなりの額を稼いでいたそうです。 中には1億円以上稼いだことのある強者クリエイターもいたみたいですね。 時代はInstagramに。 若年層はラインスタンプを使わない。 2014年のクリエイターズスタンプが始まってから3年程が経過して、スタンプを取り巻く状況が大きく変わってきた部分があります。 それは 『若者のスタンプ離れ』が急速に進んでいるということです。 元々スタンプを好んで使っていたのは 女子高校生や女子大学生等の若年層の女性でした。 流行りに敏感な世代でもあり、Twitter等のSNSツールを使った拡散行為が爆発的で、スタンプもそういった勢いを受けて知名度を上げていました。 LINEのスタンプもその世代の女性をターゲットにして作っているものが多かったのです。 しかし若い女性をターゲットにした SNSであるInstagramの台頭や、速度重視のLINEでスタンプを探す時間のロス。 数がありすぎて自分にあったスタンプが見つけられないということも仇となりスタンプ離れに加速をかけています。 クリエイター20人に聞いてみた。 ラインスタンプ販売の実態は?? 実際にラインスタンプを作って販売した経験のあるクリエイター20人にお答え頂きました。 ここから少しショッキングなデータが出てきます。 しかしこれからスタンプを作成しようとする人の参考になるのではないでしょうか? Q. たまに月1個、2個売れる時はありますが、 正直ジュース代にもなりません。 こうして見てみると残念ながら 苦労してスタンプを販売しても稼げない事が分かります。 作った月に少し売れても継続性がないのであれば意味がありません。 仮にちょっとヒットして売上が上がっても、これだけの数のスタンプがあるとすぐに埋もれてしまって売れにくくなってしまうということ。 こればっかりはこちらの方で操作できるものでもないので仕方ない部分ではあります。 クリエイターズスタンプが始まった2014年とは競争倍率が全く違うということですね。 スタンプを作るまでにもそれなりの時間と労力をかける訳なので、せめてもうちょっと売れるようになればいいのですが… ラインスタンプのみで生計を立てるのは可能か真剣に考えてみた。 ラインスタンプ一本のみで生計を立てていくことは果たして可能なのでしょうか? その前にまずクリエイターズスタンプの収益化までの仕組みを説明します。 1. LINEのスタンプショップで自分が作ったスタンプが120円で販売できたと仮定します。 2. スタンプが購入された時、その半分以上がLINEに手数料という形で引かれ、こちらに入る額としては約31円くらいになります。 3. そこから源泉徴収税の10%と復興特別所得税の2. 1%が差し引かれ、実際手元に残るのは約26円前後です。 4. 送金申請は1000円を超えないとできません。 仮にここからスタンプだけで生計を立てようとします。 その場合サラリーマンの一般的な月収を20万と仮定し、販売後の手元に残る分だけでこの額に到達しようとするとだいたい月7000個〰8000個を売らないといけない計算になるということになります。 副業として 月3万円を稼ごうと思っても最低でも1000個以上は売らないといけません。 よって現状ラインスタンプで売上を上げるのは難しいと思って間違いないです。 現状のラインスタンプ市場でコンスタントに月1000個以上売り上げるのは至難のことです。 キャラクターや団体の公式スタンプでもそれくらい売れているものはそう多くはないでしょう。 LINEのスタンプにお金をかける人は確実に減っています。 まとめ:これから儲け目的で参入するのはやめておけ。 やるなら別の副業を。 もしこれから 副業や収益の為にやるつもりでスタンプの制作を始めることを検討しているのならやめておいたほうが良いでしょう。 今後の若者のスタンプ離れを考えると労力をかけるのは得策ではありません。 制作時間も少なからずともかかります。 できるなら 他の副業をやる方が収益になるでしょう。

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パソコンで簡単!LINEスタンプの作り方

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LINEスタンプを作ってみよう LINEで友達とやり取りしていると、ついつい使いたくなるのがスタンプですね。 魅力的なスタンプはたくさんあるけれど、思ったのが見つからない、いっそオリジナルのLINEスタンプを作ってみようか…と思ったことはありませんか? どうせ作るなら、多くの人に使ってもらえるものを作ってみたいですよね。 で登録すれば、世界中の人に自分のスタンプを使ってもらうことができます。 今回はLINEスタンプを描くところから登録手順までを、まとめて紹介します! アイデア出し LINEスタンプは複数の画像を1セットで申請します。 スケッチするときは次の2点を意識します。 会話で使いやすいか• キャラの表情やしぐさで感情が簡潔に伝わるスタンプにしましょう。 中にはシュールな雰囲気を狙ったものがあってもよいですね。 <POINT> 効率よくバリエーションを増やす ちがう絵をたくさん用意するのが大変な場合は、セリフや表情の一部を変えてバリエーションを増やしてもよいでしょう。 アイデアがそろったら、スタンプ画像の作成に入ります。 ペイントソフトを使う LINEスタンプ用の画像作成に使うツールを選びます。 LINEスタンプは公式のガイドラインに沿った画像を用意すれば登録が可能です。 LINE公式のアプリを使えば、スマホだけでも作成できます。 代表的なペイントソフト• Adobe Photoshop CC• CLIP STUDIO PAINT• GIMP 今回はを使用します。 イラストやマンガを絵を描く基本的な機能はもちろん、セリフや効果線などを入れるための機能が豊富なため、スタンプのバリエーションを作るときに活躍します。 iPad版は、からダウンロード後、EX(月額版)の申込手続きをすると、6か月無料で全機能を使用できます。 iPhone版は、からダウンロード。 毎日1時間すべての機能が無料で使用でき、App内課金で時間制限なく使用できます。 CLIP STUDIO PAINTでは、素材をダウンロードできるというサービスも利用できます。 キャンバスを作る ペイントソフトを用意したら、スタンプ画像を作成するキャンバスを用意します。 余白に絵が入ると、審査に通らない場合があります。 レイヤーマスクを作って余白に絵が入らないようにしましょう。 レイヤーマスクは次の手順で作成します キャンバスをすべて選択してから、[選択範囲ランチャー]>[選択範囲を縮小]を選択して選択範囲を10px縮小します。 マスクしたいレイヤーを選んだ状態で、[レイヤー]メニュー>[レイヤーマスク]>[選択範囲外をマスク]を選択します。 他のペイントソフトでも同様の手順でレイヤーマスクを作成します。 Adobe Photoshop CCの場合は キャンバスすべてを選択してから[選択範囲]メニュー>[選択範囲を変更]>[選択範囲を縮小]を選んで、選択範囲を10px縮小します。 次に[レイヤー]メニュー>[レイヤーマスク]>[選択範囲外をマスク]を選択します。 レイヤーマスクに対応していないペイントソフトやアプリの場合は、絵が入った後にキャンバスのサイズを変更して、外側に余白を作る方法もあります。 LINEスタンプ用の画像を作るコツ これからスタンプ画像作りのコツを押さえていきます。 スタンプの内容が伝わりやすいように次の点に気を付けましょう。 イラストや背景と重なって読みづらくならないように、文字には白フチを付けておきます。 CLIP STUDIO PAINTでは画像にフチを付ける機能が備わっています。 基本の色は3色ほどに収めたほうがすっきりした印象になるでしょう。 他の画像を塗るときにすぐに色を選ぶことができます。 利用可能な素材を貼り付けるだけで、さまざまな感情を表現できます。 ならプリインの素材や、からダウンロードした素材を利用することもできます。 素材を利用するときは規約を十分に確認しましょう。 写真を加工してフキダシや効果を入れるとスタンプらしくなりますよ。 今回は犬の写真を例に簡単に工程をご紹介します。 写真をスタンプ画像用に加工する主な工程は• 切り抜き• 色と明るさの調整• フチと表情の描き足し の3ステップです。 切り抜き 作例では犬の輪郭に沿って選択範囲を作って切り抜いています。 今回は[選択ペン]と[選択消しゴム]ツールで選択範囲を作りました。 [選択ペン]ツールでなぞった部分が選択範囲になります。 選択範囲を修正したい場合は[選択消しゴム]で消します。 ペンで塗りつぶす感覚なので、写真の加工に慣れていない人でも使いやすいツールです。 色と明るさの調整 元の写真の明るさや色味を調整します。 作例では生き生きした印象になるように赤みを足しています。 フチと表情の描き足し 切り抜いた犬の輪郭にフチを入れます。 先ほどご紹介した を使いました。 さらに、目線を強調するために、[Gペン]ツールで目にハイライトを描き足しています。 セリフや効果を加えて完成です。 カメラアプリのデコレーションみたいに、かわいい表情を描き入れてもいいですね。 アニメーションスタンプ用のキャンバスサイズと、動画用のフォルダーが作成されます。 パラパラ漫画のように一枚ずつ絵を描いてアニメーションを作ります。 このプリセットを使ったアニメーションスタンプの詳しい作り方は に掲載されています。 一部のパーツだけ動けばよい場合は キーフレームを使うと便利です。 今回はすでに作ったスタンプ画像にキーフレームで動きを付ける工程をご紹介します。 キーフレームで画像の一部に動きを付ける主な工程は• パーツ分けする• キーフレームで動きをつける• 文字をポップアップさせる の3ステップです。 パーツ分けする 動かしたいパーツをひとつのレイヤーにします。 元の画像が「線画」や「色」でレイヤー分けされているときは、それぞれのレイヤーからパーツを切り取って統合します。 描き文字や記号も動かしたいパーツごとにひとつのレイヤーにします。 キーフレームで動きをつける [タイムライン]パレットで手のレイヤーに動きをつけます。 「右手」レイヤーのトラックを選択して[レイヤーのキーフレームを有効化]ボタンを押します。 [オブジェクト]ツールで右手の回転の中心を手のつけ根に移動します。 右手を動き始めの位置に回転させてから、[タイムライン]パレットの[キーフレームを追加]ボタンを押します。 つづいて、動きの終わりにしたいフレームを選択します。 その後、[オブジェクト]ツールで右手を動き終わりの位置まで回転させます。 キーフレームが自動的に作成されて、右手のアニメーションが作成されます。 左手も同様にキーフレームを設定します。 文字をポップアップさせる [タイムライン]パレットで文字をポップアップさせます。 ポップアップさせるレイヤーのトラックを選択します。 そのままドラッグして、文字をポップアップさせたいフレームまでドラッグします。 ドラッグしたフレームからレイヤーが表示されるので、文字がポップアップされたようになります。 アニメーションスタンプも背景を透明に、余白がつくように気をつけて作りましょう。 その他、CLIP STUDIO PAINTの機能はを参考にしてみてください。 スタンプ画像の書き出し 画像を作成したら、登録用の形式に書き出します。 書き出す前に以下の点に気を付けて見直しをしておきます。 背景の色味が違う場合も、事前に確認するとよいでしょう。 CLIP STUDIO PAINTでは用紙レイヤーのアイコンをダブルクリックすると、背景の色を変更できます。 ほとんどのペイントソフトでは、透明な部分を白とグレーの市松模様で表示します。 CLIP STUDIO PAINTではレイヤーパレットの一番下にある、用紙レイヤーを非表示にすると、背景が透明になります。 画像を書き出す前に、非表示にしておきましょう。 [ファイル]メニュー>[画像を統合して書き出し]>[. png]で書き出します。 書き出す前にプレビューできるので、背景が透明になっているか確認しましょう。 アニメーションスタンプの場合は[ファイル]メニュー>[アニメーション書き出し]>[アニメーションスタンプ APNG ]を選択します。 [アニメーションスタンプ出力設定(APNG)]ダイアログを次の条件に合う設定で出力しましょう。 [ループ回数]:4回まで• [再生時間]:4秒以内• [画像枚数]:20枚まで• [余白を削除する]をオフ POINT 実際にLINEスタンプを使うとどう見えるか確認する、がLINE公式からリリースされています。 png形式で画像を書き出したらこちらに読み込んで最終的な確認を行いましょう。 その他に必要な画像 スタンプ画像を用意したら次の二つの画像を作ります。 メイン画像• スタンプ画像の中から選んでトリミングしてもかまいません。 これからスタンプを購入する人に向けた画像なので、できるだけ見栄えが良く、インパクトのある画像にしましょう。 こちらもスタンプ画像の中から選んでトリミングしてもかまいません。 他のグループのスタンプと区別できるように工夫しましょう。 この2つもスタンプ画像と同様に、背景を透明にしたpng形式で書き出します。 スタンプの登録 必要な画像がそろったらスタンプの登録です。 LINEスタンプの登録は で行います。 すでにお持ちのLINEアカウントでログインしましょう。 LINEスタンプを登録するときの注意点を紹介します。 販売が日本国内のみの場合でも、英文は必要です。 英語に自信がない場合はなどを使って記入するとよいでしょう。 英文は必ず半角英数で入力しましょう。 日本語を入力する場合は「言語を追加」から「Japanse」を選択して日本語を入力します。 最低限以下の三つを記入しましょう。 クリエイター名の英字を使います。 人気のあるスタンプのほとんどが120円で販売されてますので、同じように120円に設定するのが無難でしょう。 スタンプはLINE STOREへの販売目的でなければ登録できません。 「 友達や家族と自分用にだけ使いたい 」 という人はスタンプの登録画面から プライベート設定 を調整しましょう。 <POINT>NGな内容 入力した情報の内容や書式がガイドラインにふさわしくないと審査を通らない場合があります。 よくあるNGの例を取り上げたので、該当しないか登録前に確認しましょう。 以上でLINEスタンプの登録は完了です。 いくつか守らなければならない決まりがありますが、一度作り方を覚えてしまえば、アイデア一つでどんどんスタンプを公開できます。 「LINEスタンプ作りに挑戦したい!」という人はぜひ参考にしてください。

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