パトカー 煽り。 バイクへのパトカー幅寄せに続報!警察官は「ルーレット族」と勘違い?経緯や捜査状況について

【事故】京都市左京区でパトカーから逃走した車とタクシーが衝突して4人重軽症

パトカー 煽り

各都道府県が行う入札情報サイトから、警察庁が覆面パトカーを大量調達したことが判明! さらに岡山県警が近々、県内の高速道路に新規オービスを設置することが明らかになるなど、全国で2020年に向けた交通取り締まりの体制強化が、着々と進行中だ!• もちろん、パトカーの耐用年数を考慮した調達サイクルなどにより、毎年の落札金額はまちまちではあるのだが、それにしてもなぜ、今年、例年を上回る大量調達に踏み切ったのか、まさに興味しんしんだ。 残念ながら調達台数は明記されていないが、例えば1台500万円とすると、なんと150台分! もちろん、全部、警察庁で使うわけではなく、警視庁を始めとする各都道府県に配備されるわけだが、とにかく、今後、全国で100台を超える交通取り締まりを主業務とする新品覆面パトカーが走り回ることになる。 これも、2020年に向けた交通取り締まりの体制強化の一環なのかどうかはまだ不明だが、少なくとも、ながら運転の罰則強化、あおり運転の法制化、移動オービスの全国配備など、その体制が着々と整いつつあるということには間違いはない。 オービス自体の調達入札を見つけることができなかったのは、国道あるいは高速道路に設置されるオービスは、国費によって賄われているので、その入札に関しては警察庁の管轄となり、さらに、現時点で「中央装置付無人速度違反自動速度取締装置」を国内で製造しているのは東京航空計器だけであるため、いわゆる一般競争入札としては公示されなかったのではないか?落札可能な企業が1社だけでは、競争もなにもあったもんじゃないからだ。 いずれにしても「設置工事」の入札を行うということは、いずれは岡山県内に新規固定式オービスが設置されるということは確か。 また、その窓口が高速道路交通警察隊であることから、その設置場所は一般道ではなく高速道路ということになる。 当情報局の予想では、山陽自動車道上り168. 0kp(鴨方IC先)に設置されているHシステムが撤去され、代わりに新品の新L型かLHシステムを設置する可能性が高いと見ている。 もちろん、他のポイント、あるいは中国自動車道に新規設置という可能性も捨てきれないが。 早ければ年内、遅くとも来年の春までには、県内の高速道路のどこかに新規オービスが姿を現すことになる。

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首都高のパトカー煽り運転の動画は?警察官は誰で、煽り運転の被害者は?

パトカー 煽り

パトカー幅寄せは、「ルーレット族」への通報から バイクに幅寄せパトカー「ルーレット族」と勘違いか。 警視庁「1時間半前に通報があった」「速度を落とさせようと」 — ちまたの噂 timatanouwasa なぜ今回、パトカーがバイクに幅寄せをしたかということですが、発端は警察が「ルーレット族」がいるという通報を受けたことだという説明がなされました。 ルーレット族を取り締まろうと出動したところ、法定速度で走っていたパトカーを追い抜いたバイクと遭遇したという話です。 「ルーレット族」と勘違いしたバイクを、速度違反で取り締まるために停車させる目的の行為だったという可能性が高いわけですね。 首都高速周回で速度を競う「ルーレット族」 今回説明のあった「ルーレット族」は、環状になっている首都高を周回する走り屋です。 危険な速度超過をしながら走る、非常に危険な存在といえます。 過去には、かなり悲惨な事故も起きています。 もちろん、ルーレット族とは関係ない他車両を巻き込む危険性もあります。 このルーレット族が、厳しい取り締まり対象となるのは必然です。 ただ、動画投稿者の方は、自分はルーレット族ではないと説明しています。 ルーレット族の通報があった時間帯は、「家にいた」ということです。 この問題を大きく取り上げた、テレビ朝日「モーニングショー」の検証では、パトカーとバイクの距離が、40cmとされています。 首都高でかなりの速度が出ている中、この行為は「あおり運転」と同じく、事故の危険性が高い、かなり危険な運転と批判されるのも納得です。 本来は「後方から」停止を命じる 本来、警察が速度超過の車を取り締まる際は、後方から赤色灯をつけ、安全な停止を命じる手順となります。 停車させるために前に出たということですが、このような強引な方法で違反車を停車させるのは、通常の方法ではありません。 さらに、高速を降りるように命じられ動画投稿者が高速を降りたところ、逆にパトカーは高速を降りずにそのまま走り去っていく様子が確認できます。 威圧的な命令口調にも批判 もう1点、警察が批判されているのはその態度・口調についてです。 動画を確認すると、「てめえナメてんじゃねえぞ」「高速降りるまで抜かせねえ」という、警察のかなり威圧的な言葉がはっきりと確認できます。 このような威圧的な態度も、取り締まるべき相手に恐怖を抱かせ、いらぬ事故を引き起こす誘因となりえるという意見が多く見られました。 パトカー幅寄せについて、具体的な捜査状況はいまだ不明 今回のパトカー幅寄せについて、「ルーレット族」への通報がきっかけという続報が出ました。 しかし、それ以上の捜査状況については、まだ捜査中ということです。 また、この行為が間違っていたという、謝罪などの発表もまだありません。 なぜ「前に出る」という、通常とは違う行為になったのか、本当に正当性があったのか、危険性についてどう認識していたのか、しっかりした警察内部の聴取が望まれています。

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パトカーに煽り運転⇒警察官に暴行逮捕 20歳で少年法勘違い説 公務

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パトカー幅寄せは、「ルーレット族」への通報から バイクに幅寄せパトカー「ルーレット族」と勘違いか。 警視庁「1時間半前に通報があった」「速度を落とさせようと」 — ちまたの噂 timatanouwasa なぜ今回、パトカーがバイクに幅寄せをしたかということですが、発端は警察が「ルーレット族」がいるという通報を受けたことだという説明がなされました。 ルーレット族を取り締まろうと出動したところ、法定速度で走っていたパトカーを追い抜いたバイクと遭遇したという話です。 「ルーレット族」と勘違いしたバイクを、速度違反で取り締まるために停車させる目的の行為だったという可能性が高いわけですね。 首都高速周回で速度を競う「ルーレット族」 今回説明のあった「ルーレット族」は、環状になっている首都高を周回する走り屋です。 危険な速度超過をしながら走る、非常に危険な存在といえます。 過去には、かなり悲惨な事故も起きています。 もちろん、ルーレット族とは関係ない他車両を巻き込む危険性もあります。 このルーレット族が、厳しい取り締まり対象となるのは必然です。 ただ、動画投稿者の方は、自分はルーレット族ではないと説明しています。 ルーレット族の通報があった時間帯は、「家にいた」ということです。 この問題を大きく取り上げた、テレビ朝日「モーニングショー」の検証では、パトカーとバイクの距離が、40cmとされています。 首都高でかなりの速度が出ている中、この行為は「あおり運転」と同じく、事故の危険性が高い、かなり危険な運転と批判されるのも納得です。 本来は「後方から」停止を命じる 本来、警察が速度超過の車を取り締まる際は、後方から赤色灯をつけ、安全な停止を命じる手順となります。 停車させるために前に出たということですが、このような強引な方法で違反車を停車させるのは、通常の方法ではありません。 さらに、高速を降りるように命じられ動画投稿者が高速を降りたところ、逆にパトカーは高速を降りずにそのまま走り去っていく様子が確認できます。 威圧的な命令口調にも批判 もう1点、警察が批判されているのはその態度・口調についてです。 動画を確認すると、「てめえナメてんじゃねえぞ」「高速降りるまで抜かせねえ」という、警察のかなり威圧的な言葉がはっきりと確認できます。 このような威圧的な態度も、取り締まるべき相手に恐怖を抱かせ、いらぬ事故を引き起こす誘因となりえるという意見が多く見られました。 パトカー幅寄せについて、具体的な捜査状況はいまだ不明 今回のパトカー幅寄せについて、「ルーレット族」への通報がきっかけという続報が出ました。 しかし、それ以上の捜査状況については、まだ捜査中ということです。 また、この行為が間違っていたという、謝罪などの発表もまだありません。 なぜ「前に出る」という、通常とは違う行為になったのか、本当に正当性があったのか、危険性についてどう認識していたのか、しっかりした警察内部の聴取が望まれています。

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