バーサス rt リプ 判別。 バーサス スロット 天井 設定判別 解析 打ち方まとめ

小役確率:バーサス

バーサス rt リプ 判別

ジャックリプレイ(リーチ目リプレイ・特殊リプレイ) ジャックリプレイは、一見リプレイには見えないけれど内部ではリプレイ扱いになっている特殊なリプレイのこと。 特殊リプレイ、リーチ目リプレイと呼ばれることもあります。 リール上では通常のリプレイ図柄はそろっておらず、バラバラの図柄で構成していますが、リプレイフラグですので次ゲームはレバーオンで回ります。 また、BARねらいをしっかりとおこなったうえで、特殊リプレイを覚えておくことで、ビッグボーナスの種類も判別することができ、コインロスを抑えることができるので、覚えておくことをおすすめします。 特殊リプレイに関する花火とバーサスの違い 花火では「特殊リプレイ」と呼ばれていました。 また、ドンビッグが確定するリプレイフラグだったのでボーナス判別の必要がありません。 一方、バーサスでは「ジャックリプレイ」と呼ばれることのほうが多いようです。 また、花火もバーサスもビッグボーナス確定であることは共通なのですが、バーサスでは「Vビッグ」「7ビッグ」どちらの可能性もあります。 成立ゲームのスベりコマ数や停止型によってどちらのビッグであるかの判別は可能です。 ビッグの種類を判別できるようになるのは、初心者にはやや難易度が高いと思いますが、打ち込むことでかならず分かるようになります。 ジャックリプレイはRT中のリプレイである ジャックリプレイは、ボーナス終了後、リプレイ高確率状態である「VSチャンス」の状態を 維持するためのリプレイであり「維持リプレイ」と呼ばれることがあります。 つまり「リプレイはずし」をした時に構成しているリプレイということ。 通常時とRT中では、成立ラインが違うといったことはありますが、構成する図柄は同じものとなります。 またジャックリプレイは、 「VSゲーム」に移行するためのリプレイだったりもするので「移行リプレイ」と呼ばれることもあります。 ジャックリプレイはビッグボーナス確定! この特殊なリプレイ、ジャックリプレイが通常時に出現すると、花火と同様にビッグボーナスが確定します。 (めちゃうれしい! 個人的な経験則ですが、ビッグ間でハマっている時によくでます。 ハマっている時はそういうもんなんですかね。 左リール上段BARビタ押しから、4コマスベり赤7上段停止は、ほとんどがベルまたはリプレイです。 またジャックリプレイの場合は、ハサミ打ちすると必ず右上がりにリプレイがテンパイし、「リプレイor赤7ビッグ」という停止型をとりますので、予告音がなっていれば2リールでビッグが確定するというわけです。 (心の中でね!• 左枠上BARビタ止まりならスイカの可能性もなくなり「リプレイor赤7確定ジャックリプレイ」)• 第2で右リールを止め小役並行テンパイからの小役ハズレは、赤7確定の特殊リプレイが確定する。 スベりコマ、停止図柄、予告音、消灯などの絡みを理解していると、次ゲームは自信をもって赤7を揃えにいけるためコインロスを抑えることができるのもメリットです。 こちらは、左リール上段BARビタ止まりから、中段ラインに「ベル・リプレイ・リプレイ」の特殊リプレイとなっています。 バーサスでは 左リール上段にBARがビタ止まりならばVビッグ確定です。 ちなみにこの停止型、どこかで見覚えがありませんか? VSチャンス中、逆押ししてVSゲームへの突入を阻止した時。 つまり「リプレイはずし」をした時にこのリプレイが停止しています。 この停止型が通常時に出現すればビッグ確定のジャックリプレイとなるのです。 左リール枠上BARからの小役ハズレ 左リール枠上にBARが停止した時、特殊リプレイも小役もなにも揃わない、いわゆる純ハズレもリーチ目。 花火では「赤7ビッグ確定」でしたが、バーサスではスベりコマ数によって、両ビッグボーナスの可能性があります。 BARねらい時、左リール枠上にBARがビタ止まりならVビッグ確定。 左の目押しが少し早く、1コマスベりならば赤7ビッグとなります。 BARねらいがしっかりとできていればVビッグの可能性が高いリーチ目となります。 画像のように右リールでズレることもありますが、リプレイとベルのダブルテンパイからはずれたり、右リールゲチェナ(下段チェリー付き7)からリプレイがはずれることのほうが多いように思います。 左上段BARからのビッグ確定リーチ目 BARねらいでいちばん見るリーチ目はやはり左リール上段BARからのリーチ目ではないでしょうか? ここからもあまりみることができないレアなリーチ目があり、そのほとんどがビッグ確定となります。 しかも、演出なしでさらっと止まっていることも多いので、コインロスをおさえるためにも覚えておきたいところです。 ここからは「中リール中段に切れ目のないリプレイ」が止まっていればすべてリーチ目となります。 ズレ目から右リール枠上にビッグ図柄(Vor赤7)が停止している時、中リールの上段にボーナス図柄ですべてリーチ目となります。 ちなみにハナビとも共通のリーチ目となっています。 右リール「ベル・スイカ・リプレイ」(枠上ブランク)からのリーチ目 右リール「ベル・スイカ・リプレイ」(枠上ブランク図柄)からのリーチ目は、めったにお目にかかれませんが、実践上はビッグ確定のリーチ目になるので、しっかりと覚えておくと嬉しさと楽しさがめちゃくちゃ増します。 覚えておきましょう。 実践上、ビッグボーナス確定だと思います。 過去5回くらいでましたが、赤7しかでてきたことがありません。 中リール枠上BAR 中リール枠上BARは、スイカの取りこぼしでも出現しますが、右リールでスイカを否定しているのでリーチ目。 めったに出ませんが、でれば嬉しいビッグ確定のリーチ目です。 また、右リール中段BARからのリーチ目は、すべてビッグ確定となりますので出現すればうれしい瞬間といえます。 左上段BARから右リール中段BAR停止の時、中リールに以下の図柄が停止すればすべてリーチ目となりますので、覚えておきましょう。 中リール枠上にトンガリベル• 中リール枠上にBAR図柄• 中リール上段にボーナス図柄(BAR・V・赤7)• 中リール中段にスイカ(中リール中段スイカは右リールの図柄を問わず、斜めスイカハズレでリーチ目) 演出なしでもしれっと止まっていることがあり、ビッグ確定なので、気がつくとうれしさがこみあげてくるリーチ目です。 ゲチェナは「小役ハズレでリーチ目」を採用している機種が多く、バーサスでも左リール上段BARからなら説明不要のリーチ目です。 もともと、YAMASAのパルサーシリーズで採用されたリーチ目でパチスロライター「アニマルかつみ(アニかつ)」さんが「ゲチェナ」と名付けたことで広く使われるようになり、さまざまな機種で採用されるようになりました。 いやーやっぱりキレイですな。 ちなみにバーサスでは、ゲチェナが出て小役がハズレても、左リールの停止系によってリーチ目とはならないこともあります。 ゲチェナから「スイカ・ブランク・赤7(スブナ=赤7確定1枚役)」 ゲチェナから、中リールにBARをねらいます。 下段ラインに「スイカ・ブランク図柄・赤7」(スブナ)が止まると赤7確定の1枚役となります。 スブナ1枚役は、右上がりに揃うこの形でも赤7確定です。 BARねらい時、中リールBARを狙うとスイカを取りこぼしますが、• もちろんスブナがそろえば1枚得しますし、次ゲームで1枚がけをしてスムーズに赤7をそろえにいくことができるのでコインロスをおさえることにつながります。 中リール上段にBAR停止では赤7の可能性がなくなりますので、次ゲームは1枚がけ、右リールにVをねらって揃えにいきましょう。 ちなみに、中リールにBARを狙ったとき、画像以外のかたちで停止することがありますが、このときは実践上、Vビッグが濃厚となります。

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設定判別で見るべき5つのポイントとは? バーサスでは基本的には設定判別要素として、重要な5つの項目があります。 【判別における重要度】 右の項目がより重要 ボーナス確率<小役確率< VS-CHANCE中<BIG中小役確率<VS-GAME中 上記みたいな感じで、とにかく BIGを引かない事には設定判別は難しい仕様になっています。 小役カウンターなどで、各項目の数値を記録していきましょう。 ただし、終日打つ場合などの長期になれば設定通りになることも多いです。 しかし連チャン後などはだいたい設定6の確率を超えたりしますので、 短期的には見ない方がいいと思います。 9 機械割 設定 メーカー公表値 フル攻略時 1 98. 参考程度にして他の判別要素のサンプルを集めていきましょう。 6 特にベル確率が分母が小さい分、 安定して小役落ちするものなので、 スイカよりも判断要素としてアテになり易いです。 スイカに関しては 平行揃いのスイカにまずまずの設定差がありますので、必ずカウントしていきます。 斜め揃いのスイカBには設定差はありませんので、カウントは不要です。 ただし、 左リールの時点でスイカが中段に止まると、 スイカは斜め揃いか平行揃いか分からなくなるので注意が必要です。 もし中段スイカ揃いがあったなら、平行・斜め揃いのスイカ合算で見ていけば良いかと思います。 2 スイカA(平行揃いスイカ)の見抜き方 【通常時:左リールに狙う箇所】 左リール上段か枠上(または中段)にBARを目押し出来ていれば、左リール中段にスイカは止まりませんので 斜め揃いか 平行揃いかは確実に見抜けます。 ただ基本的には ベル・平行スイカの合算確率で見ていきましょう。 目押しがうまくいかず中段スイカが揃ってしまうようなら、スイカ合算確率で判別しつつ、ベル確率と合わせて見ていきましょう。 それ以外はベルが揃うので、 リール左上のVランプが光る 『3連Vを狙え』の演出だけ、 しっかり3連Vを目押し出来ていれば大丈夫です。 ちなみに逆押しで1回だけ14枚役を獲得、 その後は順押しで消化すれば 1回のBIGにつき24Gのサンプルが取れます。 3連Vの一番下のVを枠内に目押し出来れば、確実に判別出来ます。 中リール・右リールにVを狙って、 揃わなくても偶数設定示唆となり、 上段・下段の一直線にVが揃っても偶数設定示唆となります。 V斜め揃いは設定2以上確定となりますが、 設定2を使うホールもよくありますので注意が必要です。 V中段揃いの場合には設定5・6濃厚となりますので、 設定5・6であれば終日打ち切ってもいいレベルです。 基本的には 3連Vが止まってVが一直線に揃わないパターン が 一番出現する要素なので、 そこを見て偶数設定か奇数設定か見極めていきましょう。 特にハズレ確率の差はまずまずですが、 実際にはそこまでの差ではないので、 リプレイ確率と照らし合わせて判断していくことが重要です。 51 ちなみにVS-GAME中の方が設定判別要素としては大きいので、 逆押しでリプレイハズシをし過ぎると VS-GAMEを消化する機会を失うのが一番痛いです。 ですので、残り8Gまでハズシをするのも良いのですが、 場合によっては残り8Gでは 順押しでVS-GAMEに移行させるのもあり だと思います。 私の場合は設定判別中のパンクが一番キツイので、 いつも残り8Gで順押しに切り替えております。 併せて RT中に揃い易くなるリプレイ(RTリプレイ)にもまずまずの設定差がありますので、併せて見ていきましょう。 RTリプレイの見極め方はこの後説明していきます。 67 VS-GAMEを100~150Gぐらいのサンプルを取ることで、 高設定か低設定かある程度見えてくるぐらいの数値です。 ハズレも確率がブレて、出たり出なかったり偏ることもあるので、 その場合にはRTリプレイの出現率も参考にしていきましょう。 RTリプレイの判別方法 RT中に出やすくなるリプレイ(RTリプレイ)の判別方法についてお伝えします。 リール制御上、一番簡単に狙えて、停止形もわかり易い箇所で説明します。 上記の手順でないと、通常リプレイ・RTのリプレイの目極めは難しいです。 2コマ目押しができるなら設定判別時には積極的にカウントしてみて下さいね。 一見わずかな差ですが、 VS-GAME中に毎ゲームのように揃うので、 積み重ねると大きな差になっていきます。 67 最後に バーサスはとても面白く、強いイベント時には設定も入りやすい機種です。 最近だと私のよく行くホールでは 分かりやすい設定6は少なくて設定5が多くありますが、 あなたのよく行くホールの設定配分はどうでしょうか? 設定5だとかなり荒れる(負けることも結構ある)ので、 無闇に撃ち続けるよりもやめ時も考えつつ打っていくと良いと思います。 設定6であれば機械割はそこまで高くないですが、 終日打ち切っていいと思います。 私は設定5でも終日楽しんで打ってしまいますが、 突如くる800G〜1000Gレベルの大ハマりには注意しましょう。 笑 皆様と共に勝てるバーサスライフを送れたらと思います。

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バーサス 設定判別ツール・V揃い確率・設定差まとめ

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設定判別ポイント ボーナス確率 ボーナス確率に設定差が存在する。 設定差の大きいREGに注目しよう。 22 RT中のハズレ確率 RT中のハズレ確率に設定差が存在する。 ボーナス成立後のハズレはカウントしないように注意しよう。 60 立ち回りポイント 設定推測 現状ではボーナス合算を目安に立ち回るのがベター。 7G 33. 9G 2 33. 3G 34. 7G 5 34. 0G 35. 5G 6 34. 5G 36.

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